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官能私小説ノート

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独立開業 11-6話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

毎月一回の約束のセックスでしたが、実質は2回のペースになってしまいました。

私も若かったですから人妻はその名称だけで淫乱で興奮を覚えました。

独立するまでは人妻さんとのセックスはそんなに経験がなかったのでとても嬉しかったです。

ましてや経理の事に付いてはズブの素人だった私を手取り足取り教えて頂けましたから。

帳簿類を取りに来て試算表の説明を受けた後にセックスをして、彼女は事務所に帰って帳簿類のコピーを取って戻しにきた明くる日の朝にもセックスをしました。

月に二回のセックスで税理士の顧問先の社長さんたちをお連れして下さって週に2回程、来店してくださるのですから、とても有り難たく売上に貢献して下さいました。

私もセックスすれば気持ち良いのですし、良い事尽くめで本当に有り難かったです。

ただ、幸枝が来る時だけは定食屋のオバサンに嘘を付かなくてはいけなかったのです。

でも月に二回ですから、定食屋のオバサンも不審には思わなかったので助かりました。

人妻ですし、まだ生理もあったので中出しはできませんでした。

安全日だから大丈夫だと言われる日もあったのですが、何かあったら大変だと思ったので中出しはしませんでした。

その点閉経した熟女たちは中出しし放題だったので良かったですけど贅沢は言えません。

昨日も朝早くに彼女は来て、試算表の説明と帳簿類を回収した後に「抱いて」と哀願されました。

私は彼女を抱きかかえてベッドに寝かせ、着衣セックスをしようとしました。

幸枝「うちの主人が浮気してるって言ったでしょ?」と言い出しました。

その後はいろいろな状況を聞いていくと、今まで誰にも言えなくて溜まっていたものが全部噴き出したようで、突然幸枝が泣き出しました。

私は(参ったな・・・)と思ったのですが、「大丈夫ですよ、所詮浮気ですから、絶対幸枝さんのところに帰って来ますよ」と声を掛けました。

そして幸枝が「でも私もこうやって社長に抱かれているんだもの、主人の事は言えないわよね」と言って舌を出して笑いました。

(あ・・・良かった)と思いながら舌を入れてディープキスをすると、幸枝も舌を絡ませてきました。

耳たぶへのキスそして穴へ舌を入れて愛撫していると幸枝の口から「うぅ〜ん」と吐息が漏れてきました。

ブラウスとブラの上から乳首の突起を確かめながら胸を揉んでいます。

少しづつ乳首が硬くなってくるのがハッキリと手に伝わってきました。

ディープキスを続ける口元からは、明らかに感じている声が出てきたので、唇を離して、ブラウスを一気に脱がせました。

決して豊満とはいえないのですが、上を向いた綺麗な乳房が現れました。

子供を3人産んでいるので、乳輪は大きめで乳首も大きめで長く茶色で私の興奮を誘いました。

思わず見とれていると「恥ずかしいから、あまり見ないで」と、そんな言葉は無視して、乳首を口に含み甘噛みをしました。

更に、吸いながら片方の乳首を指で引っ張ったり、爪でコリコリと弾いたりしていると、大きな声が出るのを我慢して口を食い縛っているのです。

(つづく)




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