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官能私小説ノート

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独立開業 11-7話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

そろそろ膣口が濡れ出してきてるかなと思ってパンティーの中に手を入れると一瞬身を引き、「あぁん」と呻きました。

淫毛を掻き分けて奥に隠れた肉ひだに指を忍ばせて汁を掬うと「あぁん、あん、あん」と甘い溜息が漏れ、クチュクチュと音を立てました。

更にディープキスをしながら、クリの周りを円を描くように回していると腰を突き出して、クリを触らせようとし更に熱い愛液がドロッと溢れ出すのが指に伝わりました。

次にパンティ-を脱がせて、ベッドに座らせM字開脚をさせました。

歳の割りには殆ど腹の弛みもなく、均整の取れた身体でした。

数字に明るい頭脳明晰な淑女が脚を広げている姿はギャップの高低さが激しくて私の興奮を誘いました。

淫毛が濃くて、大陰唇の周りにもフサフサと生えていて淫乱さを醸し出していてその反対に花園全体は、ピンク色で初々しさも残っていて綺麗でした。

淫毛部分の肉を押し上げると、クリが露出しその皮目は薄ピンク色で綺麗です。

膝ま付いて、そこに舌を這わし、吸うとさっきまで我慢してた声が一段と大きくなり、「あ・・・イイ・・・もう止めて・・・、おかしくなちゃうから・・・」

私は気にせずにクリに触るか触らないかの微妙なタッチで舌を動かしていると幸枝は「ダメ、イッちゃいそう・・・、あぁん、イッちゃうから・・・、イク、イク、イク、イク・・・・!」と言ってアクメに達しました。

我慢できなくなったのか「今度は私の番だから」と言って私の服を脱がせに掛かりました。

最後のトランクスを脱ぐと、完全に威きり勃ったペニスが幸枝の眼前にそそり立ちました。

幸枝は躊躇うこともなく、ペニスを扱きながら亀頭を口に含みチュパチュパし始めたのです。

「気持ちイイでしょ?」と上目遣いで私を見ました。

亀頭からカリ、カリ首から玉袋、玉袋から玉を一個づつそして持ち上げて裏筋まで綺麗にフェラをしてくれるのです。

私はバッグからコンドームを出して装着して幸枝の脚をM字に開かせて右手をクリの上に左手を乳房の上に置いて「自分で」と言ってペニスを挿入して最初はゆっくり円を描くように回してその後、早いストロークで腰を動かしました。

暫く腰を振っていると、「奥に、奥に、もっと突き上げて~!」と大きな声を出して、私も言われたようにバンバンと腰を打ち付けていると「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、イク・・・・!」とアクメに達しました。

その後、幸枝を四つん這いにして後ろからペニスを挿入して腰を思いっきり振っていると「もっと奥まで、奥まで、貫いて~!」と大声を張り上げたので、バンバンと腰を打ち付けていると「イイ・・・、イイ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、イク・・・・!」と中イキのアクメに達しました。

そのまま幸枝は脚を真っ直ぐ伸ばしたので寝バックの体勢になったので私は更に腰を振って「幸枝、イクよ、イク、イク、あぁ、イクーーーー!」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと射精し最後の一滴を尻の穴をキューッと締めて発射して果てました。

そのまま幸枝の横に仰向けになって寝転ぶと幸枝はコンドームを取ってお掃除フェラをしてくれました。

少しの間二人で上を向いて寝てその後、洋服を着て幸枝は満足げな顔で事務所に帰って行きました。

(つづく)




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