FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

図書室の司書先生 12話 転勤


高2に上がる前に先生方の移動が掲示板で知らされた。

その中に図書室の司書先生、珠江の記述もあった。

隣の学校に移るようだった。

その週の水曜日にアパートへ行った。

私は「バレる前に移動が出来て良かったね」と言った。

彼女は「学校が代わったら貴方とはお終い?」と聞いてきたので、

私は「返って有り難くない?、もう誰にも疑われる事もないし、堂々と付き合えると思うよ」

彼女「え、今まで通りに来てくれるの?」

私「うん、珠江に来るなって言われるまで来るよ」

彼女「嬉しい」

私はこんな事を心配している珠江を可愛いく思っていた。

私が一学年上がるという事は彼女も1歳年を取るという事で、

それだけ婚期も遅くなるという事だし、

俺は全然良いけど彼女の事はそういう意味でも子供ながらに心配していた。

私「でも次の学校に行って良い男性と出会いがあったら俺の事は良いから付き合いなよ」と言うと、

彼女「何でそんな寂しいこと言うの?」と。

私「今は良いけど珠江だって30歳過ぎたらドンドン婚期が伸びる事になるだろう、田舎のご両親だって心配するし、だから」

彼女「もうそれ以上言わないで!」と私の言葉を遮って目に涙を浮かべて抱き付いてきた。

私も彼女を抱いてキスをした。

長く深いキスをした。

彼女は「お願い、別れたくないの」と。

こっちの言葉だと思ったけど「うん、これからも大事にするよ」と言い、

続けて「これからもヨロシクね」と言った。

「抱いて」と、抱っこして寝室に行った。

布団に寝かせキスをして荒々しく乳房を揉んだ。

それだけで彼女は興奮して「あ・・・・」と声を上げた。

男女は喧嘩したりした後のセックスは萌えるものだと思った。

洋服を一枚一枚脱がして私も全裸になった。

彼女は69の体勢に自らなって私のペニスを咥え擦り玉袋に舌を滑らせた。

私も彼女のクリを舌で転がした。

彼女の息遣いが荒くなって「お願い、入れて」と。

私は正上位で彼女の濡れ濡れの膣にズブッと突っ込んだ。

「あぁ・・・イイ、イイ、気持ちイイ」。

この頃にはクリを触らないでもペニスの出し入れするだけでイク身体になっていた。

つづく

励みになりますのでクリックをお願いします

FC2 Blog Ranking
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。