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官能私小説ノート

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独立開業 11-10話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

料理が運ばれてきて、シェアをして食しました。

幸枝も「何を食べても美味しいね」と言って喜んでくれました。

私「祖母の思い出の味だから、忘れられない味って感じかな」と。

その後、幸枝が「家に来てよ」と言ったのですが、万が一の事があると嫌だったので、ホテルに泊まる事にしたのです。

当時も五反田にはホテルが沢山ありましたから。

部屋に入ると直ぐに幸恵は我慢できなかったと言わんばかりに私の首に腕を回してキスを求めてきました。

私も幸枝の腰に腕を回して強く引き寄せてキスをし舌を絡め吸い甘噛みしました。

幸枝は興奮の余りに息が荒くなっています。

私は洋服の上から乳房を揉んで両側の首筋に片方づつキスのシャワーを浴びせながら、髪の毛を掻き分けて耳の後ろや穴を舐めて、イヤリングの付いた耳たぶにキスをすると、幸枝は身体をガクガクと揺らして座り込みそうになったので抱き上げてベッドに優しくおろして寝かせました。

幸枝は私の首に腕を巻き付けて「貴方が欲しかったの」と。

私「俺もお前を抱きたかった」と言うと、

幸枝「嬉しい、今日は滅茶苦茶にして」と言って私の脚に自身の脚を絡めて淫部を押し付けてスリスリしてきたのです。

もう我慢が出来ないというような仕草でしたので、焦らしてやろうと思っていました。

わざと洋服を脱がさないようにして上着とブラの上から乳房を揉んで、唇や首筋にキスをして、スカートの上からガードルとストッキングそしてショーツ越しに淫部を触っていると、

「んもぅ・・・」とイライラしているかのような声を出すのです。

私はそれでも聞こえない振りをして洋服の上から愛撫をしていました。

彼女は待ち切れないという感じになって私のペニスをスラックスの上から握って擦り「早く欲しいの、お願いだから」と言い出し、自身で洋服を脱ぎ出したのです。

私も一緒に全裸になり、上掛けの下に潜って、彼女が全裸になるのを見ていたのです。

彼女は全裸になって私と一緒に入ってきて私の上半身に身を乗せて「社長は本当に意地悪なんだから」と言ってキスをしてきました。

私は彼女の身体を受け止めてキスをして待っていると、彼女は私の乳首に舌で舐めてキスをし、そのままキスをしたまま、下半身へと降りて行き、私の股の中に身を沈めてペニスを握って亀頭にキスをしてから扱きだし、左手で玉袋を優しく揉んで玉をも揉み出しながら「欲しかったの、貴方のオチンチンが」と言いながら一心不乱になって扱いているのです。

私も感じてきて、「うっ、うっ」と声を上げてしまいました。

(つづく)



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