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官能私小説ノート

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独立開業 11-12話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

幸枝「社長、怒ったの?」

私はわざと怒った振りをして、黙っていました。

幸枝は私が本当に怒ったと思っているのか涙を眼に溜めて「ごめんなさい・・・」と言って後ろを向いて泣き出したのです。

暫く泣かせて私はビールを飲んでいました。

幸枝はまだ泣いています。

私は可愛そうになって胸がキューッとしたので、私のグラスに残りのビールを注いでベッドの横のテーブルに置き、「何で泣いているの?」と優しく言うと、

幸枝「社長が怒っているから」と。

私「怒ってなんかないよ、ちょっと悪戯をして虐めてみたくなっただけだよ」と言うと、

幸枝「本当に怒ってないの?」

私「うん、全然怒ってなんかないよ、泣いて喉が渇いたんじゃない?」

幸枝は私の優しい声で気持ちが落ち着いたのか「うん、虐められたから凄く渇いたわ」と。

私は横のテーブルからビールの入ったグラスを持って幸枝に飲ませると、幸枝は取り返して一気にビールを飲み干してグラスをテーブルに置くと、

幸枝「コラーーーー!大人をからかうんじゃないわよぉ~!」と言って私の身体の上に身を乗せてきてキスをせがんできました。

私もキスに答えて彼女を強く抱き締めてあげると、彼女はまた息を荒げて、私の股の中に身を沈めてフェラをし出したのです。

先ほどよりもっと荒々しく舐め回して扱いていて、「今度したらオチンチンを噛み切っちゃうからね」と言ってカリ首の下1cmほどの所をギュッと軽く噛んだのでした。

私の身体全体に今まで感じた事の無い強烈な快感が駆け巡ったのでした。

私「うぅぅうう・・・、イイ・・・、ママ、もっとやって~!」と身悶えしました。

幸枝は一回ペニスから口を離して「どれどれどれ、そんなに気持ちイイの?ママが可愛い坊やのオチンチンを可愛がってあげるから」と、バカにした言い方をして再度、ペニスを甘噛みしてくれたのです。

その度に脳にズンズンと快感の刺激が伝わって私「ママ~、気持ちイイよ~、もっとやって~!」と懇願していました。
この時からこの行為が私の一番のお気に入りになって、他のセフレたちにも思い出すと教えるようになっていったのでした。

私もされているだけではつまらないので、「俺もママを舐めたい」と言って幸枝を仰向けに寝かせて、脚をM字に開かせて、膣口に舌をベロンと這わせて、多少酸っぱみを感じる大量の愛液を舐め、ジュパジュパジュパと大きな音を出して啜ったのです。

幸枝「ダメよ~、汚いから・・・」と言いながらも私の頭を強く抑えて大事な部分を押し付けてきたのです。

(つづく)



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