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官能私小説ノート

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独立開業 11-13話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

私はペニスを甘噛みされて余りの快感で興奮が冷めずに我慢できなくなって幸枝のクリの周りを舌でペロペロ舐めながら段々に早さを増していくと、

幸枝は自身で両方の乳房を揉みながら、「社長・・・、イキそうよ、イッちゃう、イッちゃう、イクーーー!」と言って腰を上下に揺らしその後脚をピンと突っ張ってアクメに達しました。

幸枝「社長、お願い入れてぇ!」と懇願したので、私は彼女の上に乗ってペニスを差し込んで腰を思いっきり振り出すと、

彼女は自身の乳房を両手で揉みながら「イイ・・、イイ・・、イイの・・・・」と訳の分からない言葉をうわ言のように喚き散らしていました。

その後、彼女の右手は自身のクリの上に置いて擦り出し、身体が一瞬硬直した瞬間にクリから手を離して「社長、またイッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、あぁ、イックーーー!」と言って腰を上下に揺らしてアクメに達し、

その後も私の腰の動きに合わせていると、「社長~、イッキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクーーー!」と中イキし出して身体を一瞬硬直させた後に痙攣させていました。

それでもそのままの体勢で同じように私の腰の動きに合わせて自身の膣を更に押し付けてくるような仕草をして荒い息をしながら「奥に当たるのよ、奥に、奥に、もっと、もっと、イイ、あぁ、イックーーー!」と、私の腰に強く脚を絡めて身体を一瞬硬直させてアクメに達していました。

その後も何度も何度も中イキの連続で最後には「社長、ダメ・・・、これ以上は気が変になっちゅうから・・・」と言った瞬間に「イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグゥゥゥウウウ・・・・」と重低音の声を出して脚を真っ直ぐに伸ばしてアクメに達し「社長、もう本当にダメだから・・・・」と言って私の身体に腕を回して「お願い!、お願いだから・・・、動かないで・・・」と泣き叫ぶような声で懇願してきました。


(つづく)



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