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官能私小説ノート

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独立開業 11-14話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

私はふざけて動こうとすると、彼女は「お願いだから、もう動かないで、これ以上は死んじゃうから・・・」と息を荒げて哀願してきたのです。

私は彼女の膣の中に入れたままで、そのまま動かないでじっとして、暫くしてから抜いて仰向けに寝ました。

私は「気持ち良かったの?」と訊くと、

幸枝「気が変になるほど感じたの、社長はイカなくて良いの?」と訊いてきたので、「俺もイキタイ」と言うと、枕元のコンドームの袋を取り出して、付けてくれました。

私は幸枝を四つん這いにしてバックの体勢で後ろからペニスを挿し込んで、尻を持って腰を振り出しました。

5分ほど振っていると、幸枝が「またイキそうなの、社長がイク前に私が・・・」と言って「イッてもイイ?」と。

私も息絶え絶えになって「イッて!」と言うと、幸枝は雌獣のような低い声で「イッちゃう、イッちゃう・・・、イックぅ・・・」とアクメ声を上げて身体を痙攣させて脚を伸ばして寝そべりました。

寝バックの体勢になったので更に腰を振って彼女の髪の毛を束にして掴み引っ張り、その後肩を掴んでペニスをドスン、ドスンともっと奥に突き上げるようにしていると、幸枝は「社長・・・、ダメだってば・・・、奥に当たって気持ちイイの、ああ・・・、いい・・・、気が狂いそうよ・・・」と訳の分からない言葉を発していき絶え絶えになっていました。

幸枝は「また、イッちゃうから、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイク、イックゥゥゥ・・・!」とアクメに達して身体を痙攣させていました。

私も射精感をもよおしてきたので「ママ~、俺もイキそう・・・、出るよ・・・、うっ、うっ、うぅぅぅ・・・・」と言って、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと、そして最後の一滴を尻の穴をキュッと締めて発射して、彼女の横に仰向けになって寝ました。

彼女は私のペニスからコンドームを外してお掃除フェラをしてくれて仰向けになって寝ました。

暫くしてから私は彼女に「シャワーを浴びよう」と言ってバスルームに連れて行きました。

二人で洗面所で歯を磨き、シャワーを浴びてその後湯船に入り彼女の後ろから腕を前に回して豊かな乳房を揉みました。

幸枝「社長のオチンチンが私のお尻に当たってるのよ、でもフニャフニャして柔らかいけど」と言ってケラケラ笑っていました。

私は「そんなオチンチンが好きなんだろ?」と言うと、幸枝は「大好きよ、硬くなったら大きくて気持ちイイんだもん」と言いました。

(つづく)



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