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官能私小説ノート

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独立開業 11-15話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

風呂から上がってお互いに身体を拭いて、お姫様抱っこしてベッドに寝かせて、バスタオルを掛けてあげて足の裏からマッサージしてあげました。

私は手の平と指でアキレス腱、脹脛、膝裏、太腿を手でマッサージしてその後足の裏で体重を掛けて踏み、ベッドの上だったのでクッションが効いてあまり力が入らなかったのです。

十分に手で揉み解したので足の裏で体重をある程度掛けても痛くなく返って気持ち良くなるものなって、「気持ちイイわ・・・」と声を上げています。

その後、尻を手で揉んで背中の表面を良く擦ってあげてからその後揉んで指圧しました。

更に片方づつの腕と手の甲、掌を手の指で揉んであげ、その後五指は指も優しく擦りながら揉んで最後に足の裏で優しく体重を掛けて押してあげたのです。

仰向けにして首と肩を念入りに揉んで、顔にフェイスタオルを掛けて口回り、顎、目の周りそして頭を指で指圧して、ベッド脇の椅子に座らせて肩と首を徹底的に30分ほど揉んであげました。

その後、抱き上げてベッドに寝かせてキスをすると幸枝は「社長、ありがとう、私の身体の疼きとコリまで解消してもらって申し訳ないようだわ」

私「俺も気持ち良く射精させてもらったから」

幸枝「お願いもう一回抱いて」

私「うん、イイよ」と言い彼女の足をM字に開かせてキスをして乳房を揉みました。

幸枝「あぁん、社長はエッチな触り方するから直ぐに濡れちゃうの、私のマンコを触ってみて濡れてるでしょ?」

私「うん、トロトロだね」と言って愛液を中指と薬指で掬い取ってクリに擦り付けて触るか触らないかの程度で円を描くように刺激していると、「社長、イキそう、イッてイイの?」と。

私「イッて!」と言った瞬間に「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、ああ・・・、イクゥゥゥ・・・!」と言ってアクメに達しました。

幸枝は私に悪いと思ったのか「社長、私が上に乗ってもイイ?」と言ったので、私自身は騎乗位はあまり好きではないのですが、「イイよ」と言うと、幸枝は私に跨がって、ペニスを自分で握って膣に入れました。

そのまま身体を倒して私にキスを浴びせ、舌を差し込み私の舌を舐め回し吸いました。

そして、私の耳元に口を寄せて「あぁ、気持ちイイの、マンコがイイのよ」と囁くのです。

その言葉が熟女らしい淫乱さを醸し出していて、私の興奮を更に増幅させました。

私「俺も気持ち良くなって来たよ」と言うと幸枝は「お姉さんに任せて」と得意げになっていました。

目を瞑って上下左右そして円を描くように腰を動かす、幸枝の姿は淫乱な雌そのものに化していました。

幸枝は「社長のオチンチンはいつもカチカチで上を向いているから大好きなの、社長が角度を変えると直ぐにイキたくなっちゃうのよ」

私は起き上がって幸枝の乳房を両手で揉み、舌を出して乳首をベロベロといやらしく舐め回しました。

(つづく)



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