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官能私小説ノート

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独立開業 11-16話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

幸枝は腰を動かしながら私のペニスを絞り上げるように締め付けてきました。

私は「ママのマンコが締まって、気持ちイイよ~!」と言うと、

また目を閉じて必死に腰を動かしているのです。

そのすました顔が艶かしくて愛おしさを感じました。

あの数字に明るい税理士事務所の優秀な職員が私の身体の上で腰を必死に動かしている姿はギャップ以外の何ものでもなく私は、こんな素敵な女性を自分の女にした喜びと優越感を噛み締めていました。

私はまた身体を起こして、彼女の乳房を揉み、乳首をチュパチュパと音を立てて吸っていると、彼女は膣をキューッと締め付けてきて「社長、イキそう、イッてもイイ?」と訊いてきたので、私も息絶え絶えで「イッて!」と言うと、

幸枝「イッちゃう、イッちゃう、ああああ・・・、イイ、イイ、イク、イク、イックゥゥゥ・・・・・!」と言ってアクメに達し私の身体に覆い被さってきました。

暫くそのままで、まどろませてから、私は下から腰をズンズンと突き上げていると、幸枝は「社長、おかしくなっちゃうからダメだってば・・・」と言いながらも「イイ、イイ、イイのぉ・・・」と呻きながら私の突き上げに合わせてもっと奥に入れてもらおうとした腰の動きをしていて、暫くすると、「またイッちゃうから、イク、イク、イク、イックゥゥゥ・・・・!」と呻きアクメに達し私の身体の上に覆い被さって息を荒げていました。

私も射精したくなって「ママ、俺もイキそうだよ」と言うと、幸枝は「飲んで上げるから」と言って、慌てて跨っていた身体を退いて私の股の中に入ってペニスを掴んで亀頭にキスをして扱き出したのです。

上から唾を垂らして滑りを良くさせて、額に大粒の汗を掻いて必死な形相で、ペニスを扱いている姿が愛おしくて堪りませんでした。

私は射精感がマックスになったので、「ママ~、イキそう、イッちゃう、イッちゃう、うゥゥゥ・・・・・」と言って、幸枝の口の中に発射したのです。

最後の一滴は尻の穴をキュッと締めて出しました。

幸枝は口を半開きにして泡立った白い液体を私に見せてゴクゴクゴクと飲み干して、また口を大きく開いて見せました。

私「ママ、飲んでくれてありがとう、気持ち良かったよ」と言うと、

幸枝「こちらこそ、沢山アクメを感じさせてもらってありがとうございます」と丁寧にお礼を言ってくれました。

再度、二人でシャワーを浴びて缶ビールを出して乾杯してから朝まで眠りに付きました。

朝、起きて二人でルノアールでモーニングを食べてから別れ、私はそのまま出勤しました。

朝日がいつもとは違う色に感じ、その日は一日、疲れが酷かったと記憶しています。


(つづく)



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