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官能私小説ノート

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独立開業 12-3話 舞(銀行員・25才) 

(エッチな描写が少ないので読み飛ばして下さい)

部屋に入って、

「先にシャワー浴びたら?」と言うと「一緒がイイ」と。

大胆な子だなと思いながら処女じゃない事を確信した。

その場で一緒に服を脱いでバスルームへ行った。

シャワーを浴びて身体を洗って一緒に浴槽に浸かった。

舞「ビックリしたでしょ?」

私「大胆なんだね」

舞「取引先回りしている時から社長とは個人的に付き合ってみたかったの」

私「何で?」

舞「銀行の中でも社長の事は注目しているのよ、上司が頻繁に通えって指示が出ているくらいなの」

私「その理由は?」

舞「お店の売上凄いじゃない、これから貸出しが出来ると期待しているからだと思うの」

私「ま、銀行さんに良く見られているって事は光栄な事だし、こうやって憧れの舞さんとHが出来るなんて俺は本当に幸せ者だと思っているよ」

舞「憧れ?」

私「そう、綺麗だし頭も良さそうで機転が利いていたから、初めて会った時から憧れていたよ」

舞「嘘だぁ?」

私「ホントだよ、いつかは抱きたいと思っていた」

舞「嘘でも嬉しいけど」と言って抱き付きキスをしてきた。

私も応じて舌を差し入れ絡ませ、胸を揉んだ。

まだ多少筋肉の硬さが残り、揉み解されていない感触だった。

私は「出よう」と言って彼女を抱き上げて身体を拭いてベッドに横たわった。

つづく



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