FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

独立開業 12-4話 舞(銀行員・25才)

ベッドに入ると舞は積極的だった。

私にキスを求め舌を差し入れてきたので舌を吸い軽く噛んだ。

結構経験しているなと思いながらされるがままにしていた。

私も舌を入れると絡めてきて吸った。

彼女は下半身に舌を這わせながらペニスを掴んで扱きながら亀頭を銜えカリや裏筋に舌の先でチロチロした。

暫く遣りたいようにさせてから私の攻撃を開始した。

彼女を仰向けにさせて彼女の肩を軽く噛むと「あぁ・・、あん」と声を出し悶えた。

腕を上げさせて両方の脇の下を執拗に舐めると「あぁ・・・くすぐったい・・・」と言ってのけぞった。

肩から二の腕に掛けて舌を這わせ執拗に舐め回した。

彼女は身体をよじって感じていた。

更に手の甲、掌、五指の間に舌を這わせ舐め上げた。

「あぁ・・・、あん、あん、あん」

そして五指を一本一本舐め回して最後にはわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

もう片方の腕も同じように時間を掛けて舐め吸った。

「あぅ・・・」と声を漏らしながら興奮して肩で大きく呼吸していた。

血管が青筋を立てている透き通った白さの大きな乳房を両手で揉みながら乳輪に沿って舌で舐めた。

「あぁ・・・、あん、あん、あん・・・」と段々に高音になってで悶えた。

私は乳首を舌で転がしながらしゃぶった。

「あぁ・・・・、感じるぅ、乳首、感じるの・・・・・・」と言って悶えた。

脇の下から脇腹まで舌を這わせて舐め回した。

「あぁ・・ん、くすぐったい・・・」と。

茂みの際を舌先で舐め回すと「あぁ・・・」と言って腰を上下に震わせて悶えた。

大陰唇の膨らみを舌で舐め回して両太腿の内側を片方づつ交互に念入りに舐めて膝、脛、甲まで舐め回す。

つづく



スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。