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官能私小説ノート

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独立開業 12-5話 舞(銀行員・25才) 

「あぁ・・・、あん、あん、あ、あん」

私は構わず足の五指とその間に舌を這わせて舐めた。

「こんな事されたことないんだけど」

更に五指を一本一本丁寧に舐めてわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

「あぁ・・・、興奮しちゃう・・・」と言って腰をくねらせて悶えた。

脚を片方づつ上げさせて脹脛、膝裏、太腿、脚の付け根まで舐め回した。

「あぁ・・・、こんな格好・・・、恥ずかしい・・・」

両脚を舐め終え片足づつ伸ばさせて尻を上げさせ私の腕で押さえて尻の割れ目に舌を這わせてアヌスの穴を舌先に力を入れて執拗にチロチロと舐め回したり舌の全体を使って舐め回した。

「あぁ・・・、気持ちイイ・・・」と。

その後、クリを舐めた。

「あぁ・・・、ダメぇ、気持ちイイ・・・・」舐めている間「あっ、あっ、あぁ、あん、あぁ、あっ、」と言って悶えた。

暫く舐めていると「イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言ってアクメに達し腰を震わせてイッた。

「お願い、入れて」と言われたので私は大洪水の膣口に手をやり確認してペニスを挿し込み奥まで一気に突いた。

「あぁ・・・、社長・・・」と言って私の首に腕を回して腰に脚を絡めてきた。

私は5分ほど腰を回したり腰を思いっ切り休まず振っていると「またイッちゃいそう、あ、イッちゃう、イク、あぁ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

私はペニスを抜いてコンドームを付けて彼女を四つんばいにしいて後ろからペニスを膣に挿し込み腰をさっきより強くそして奥に突くようにして5分ほど休まず振った。

彼女は「ダメッ、壊れちゃう、ああ・・・、変な気持ち・・・、またイッちゃいそう、あ、イッちゃう、イク、あぁ、社長、ぅんグぅぅぅ・・・・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言ったので「舞、俺もイクよ、イク、あ、あぁ、イクぅぅぅ・・・・」と言って大量のザーメンを射精した。

ペニスを抜いて彼女の尻を横に倒して私も仰向けに寝た。

彼女は私のペニスから精液がこぼれないようにしながらコンドームを取り去り口を縛った。

つづく



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