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官能私小説ノート

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独立開業 13-3話 奥様とホテル

(横浜 オーナーの娘 37話と同じ文章)

脱衣所でパンティを脱がして私も着衣を全て脱いで洗い場で身体を洗った。

奥様を洗ってあげる気力は残ってなかったので自分で洗ってもらった。

洗い終わって浴槽に体を沈めた。

奥様は「疲れているの?」と。

私「はい、毎日忙しいので」と言うと、

奥様「私をほったらかして2ヶ月なんだから頑張ってやってね」と。

華道の先生、定食屋のオバサン、山梨の真由美、韓国のヨンファ、焼け木杭に火がのバイト先の女社長は自分の快楽より私を労わってくれるが奥様は心身共に成長していない子供なのか自分を優先した。

そういう所が少し嫌で娘も社長も同じようで自己中家族だと思っていた。

ま、その為もあって今日は玩具を持参した。

兎に角、本当に疲れていたし気分的にも乗らなかったので早めに勝負して早く寝ようと思っていた。

風呂から出て身体を拭いて奥様を抱っこしてベッドに寝かせてキスをした。

奥様も応じて舌を挿し込み吸った。

乳房を揉んで乳首を吸って噛んだ。

「あん、あ、あん」と言って悶えた。

ローターにスイッチを入れて乳首に乗せて奥様に持たした。

膣が十分に濡れている事を確認して電動バイブにスイッチを入れて押し込んだ。

電マにスイッチを入れてクリに当てた。

「あ・・・、イイ・・・」と喜んでくれた。

5分ほどバイブを素早く出し入れさせていると「イッちゃいそう、イクッ、あぁ、あん、イク、ぅんぐぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・」とアクメに達しイッた。

興奮が静まるのを待ってその後また乳首にローターを当てて奥様に持たせて電マをクリに、そしてバイブを素早く出し入れした。

奥様「何故、玩具ばっかり使ってるの?」

私「別に理由はありませんよ」

奥様「じゃぁ、貴方のを入れて頂戴!」

私「はい」と言って言われた通りにした。

奥様「何か今日は変よね」

私「そんな事はありませんよ」

奥様「何か気に入らない事でもあって?」

私「別に何も無いですよ」

奥様「じゃぁ、激しく腰を振って」

私「はい、分かりました」と言って腰を思いっ切り5分ほど休まず振った。

奥様「やっぱり本物の方がイイわ・・・」と言って私の腰のリズムに合わせて腰を振った。

奥様「イキそう、イクッ、イクッ、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・・」とアクメに達してイッた。

暫くそのままにしてその後、ペニスを抜いて横たわって朝まで眠った。

朝起きたら奥様はまだ寝ていた。

私は起きて洗顔して着替えて奥様に「仕事がありますので先に帰ります」とメモを残して部屋を出た。

物凄く気分が悪かった。

つづく

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