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官能私小説ノート

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独立開業 14-3話 仁美(区役所職員・51才)

部屋に入って直ぐに浴槽に湯を張って仁美を抱き寄せてキスをして舌を差し入れた。

仁美も応じて舌を絡ませてきて舌を出してきたので絡ませ軽く噛んだ。

口臭はブランデーの良い香りがした。

洋服の上から大きそうな乳房を揉むと「あぁ、あん」と声を漏らした。

洋服を一枚一枚ゆっくり脱がしていった。

上はブラジャー一つになったのでロングスカートを脱がしてストッキングを伝線しないように丁寧に脱がしてパンティだけにして優しく丁寧にベッドに寝かした。

私も全ての洋服を脱いで仁美の隣に横になってもう一度キスをし、ブラジャーの上から乳房を揉んだ。

「あぁ・・・、あっ、あっ、あん」と可愛い甲高い声で悶えた。

その後、髪の毛を掻き分けて耳の後ろから耳の穴に舌先を硬くさせてチロチロと舐め最後に耳たぶを咥えて舌で舐めると、

「あん、あん、あん」と呻き、身体を捩らせた。

そのまま肩を軽く噛むと、「うっ、うぅぅ・・・」と呻き、ブラジャーを外して彼女の上に乗り両手で乳房を揉んで乳輪の際を舐めた。

「あぁ、あぁ、あ、あ、あん」と可愛い声で悶えた。

乳首を舌で転がし吸い軽く噛むと

「ダメッ、感じちゃう・・・」と言って身体を捩った。

早めに既成事実を作ろうとパンティに手を掛けて脱がして茂みの際に舌を這わせ

「あん、あぁ・・・」と

大陰唇の膨らみに口を付けて肉襞に沿って上下に舌を動かし舐めその後、クリを舐めた。

「あぁ・・・ん、ダメッ、汚いから・・・」

構わずクリを舐めると「お願い、後でね、後で」と。

膣口を指で触ると大洪水の愛液だったので彼女の脚をM字に開かせてペニスを挿し込んだ。

「あぁ・・・・、凄い・・・・、大きい・・・・太い・・・・」

私は彼女の左手を乳房の上に置いて右手をクリの上に置いて「自分で」と言って、最初は膣口付近を出し入れしてGスポットを刺激して、段々に円を描くように中をかき回して、その後10分ほど休まずピストン運動をした。

「あっ、あぁ、あっ、凄い、感じる、イイ、イイ」と息絶え絶えで、「あぁ・・・・、イイ・・・・、イッてもいいの?」と眉間に皺を寄せて今にも絶頂を迎えそうな顔をした彼女。

私「イッて下さい」

「イッちゃうは、イッちゃう、イク、あ、あぁ、イク、イク、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と身体を硬直させて脚をピンと伸ばしてアクメに達してイッた。

大抵の女性は老若関係無しで身体を重ねてアクメを感じさせてあげると、その後は可愛い乙女に変身して私の言いなりになるのが征服感からか快感でもあった。

彼女が静まるのを確認して「お風呂に入りましょう」と言って抱きかかえて脱衣所に。

歯ブラシを渡してお互いに歯を磨いて彼女はクレンジング液で化粧を取った。

「歯を磨くなんて」と彼女が言ったので「仁美さんは保健所の課長さんなんで」と言って笑うと一緒に笑った。

化粧を取った顔がまた白くて私を興奮させた。

今まで付き合った熟女の中で一番の美形だった。

私は先に洗い場に入って身体を洗った。

後から入ってきた仁美の身体を私が洗ってあげてその後湯船に一緒に浸かった。

つづく

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