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官能私小説ノート

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図書室の司書先生 13話 アヌス

「凄い、大きい、珠江、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と何度か腰を突き上げて脚を伸ばして。

私も珠江が「イクッ」いう振り絞った切なそうな声を聞くだけで興奮した。

引き抜いたペニスを口で掃除させ、

新たにコンドームを着けて、

膣から愛液を掬ってペニスに塗りだぐって、

珠江をバックの体勢にして尻の上に手を置き、

カリ首まで一気にアヌスを突いた。

この頃の珠江は「アヌスも気持ちイイ」と言うようになり、

私も膣の中でイクよりアヌスでイク方が好きだった。

私もイキたかったので思いっ切り腰を振った。

彼女「あっ、あん、気持ちイイ、変な気持ちになりそう」

私「イクぞ!イクッ、イク・・・・」と果て横に転がった。

彼女も私の横に体を落としてコンドームを取って口を縛りティッシュに包んだ。

私の肉棒を口で掃除してくれた。

少しして「風呂沸いているよね?」と聞くと、

「うん」と。

「じゃあ、汗を流そう」と言って風呂場へ。

石鹸で体を洗い合って浴槽に一緒に入ってお互いの体を弄る。

風呂から出ては布団の中で抱き合って弄って時を過ごす。

この時には今までの女性の中で一番可愛いと思ったし心から愛していた。

彼女も週に一回しか会えないので会う時は必ず体を求めてきた。

この頃にはバイト先の社長とも回数的には少なくなっていたので、

珠江とはお互いに若かったのでやろうと思えば何回でもセックスが出来た。

その後も毎週、水曜日の夕方から夜中の11時過ぎまで彼女のアパートで愛し合った。

つづく

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