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官能私小説ノート

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独立開業 14-4話 仁美(区役所職員・51才) 

浴槽から出て縁に座らせて大きな乳房を揉んで脚を広げさせて下半身に顔を埋めてクリを舐めながら中指を膣の中に入れて出し入れを繰り返していると「ダメッ、おかしくなっちゃうから・・・、お願い、指を抜いて・・・」と腰をよじった。

私は構わず指を動かしていると身体を波打たせて痙攣させ「出ちゃう・・・・、変な感じ・・・・、あぁ・・・・・」と言ってジャバジャバジャバと潮を噴いた。

手に付いた潮の汁を開いて見せると「恥ずかしい」と言って顔を掌で覆った。

シャワーで彼女の下半身と床を流して再度湯船に二人で浸かって脱衣所で身体を拭いてまた彼女を抱きかかえてベッドに運んだ。

彼女の身体をうつ伏せにしてバスタオルを掛けて足の裏からマッサージをしだした。

彼女は「えっ?マッサージをして下さるの?」

私「はい、当店のプラチナ会員様への特別な大サービスです」と言うと

彼女は「その下のゴールド会員のサービスは?」と聞いてきたので、

私「お客様のマ○コに私のチ○ボを挿し込むサービスは終了していますが」と言うと、

彼女は「このマッサージが最上級のサービスなのね」と。

私は「まだ上がありますが、後はお客様次第なので申し上げる事は控えさせて頂きます」と言うと

彼女「まだ上があるんだ」と真剣な口調で言った。

足の裏から指そしてアキレス腱、脹脛、膝裏、太腿を手でマッサージしてその後足の裏で体重を掛けて指圧した。

その後、尻を手で揉んで背中を指圧した。

更に片方づつの腕と手の甲、掌を足の裏で揉んで五指は指で揉んだ。

仰向けにして首と肩を念入りに揉んで顔の口回り、目の周りそして頭を指で指圧して椅子に座らせて肩と首を徹底的に1時間ほど揉んであげ「本当はベッドの上じゃなくて畳の上で揉むと効くんですけどね」と言うと、

仁美「機会があったら家でやってくれると嬉しいんだけど」と言った。

私「そういう機会があると良いですね」と言った。

その後、キスをして舌を絡めると応じてきて舌を絡め吸った。

その後「今度は私が」と言って彼女は私の上に上半身を乗せて乳首を舐め吸った。

ペニスを銜えて亀頭を舐め吸って、玉袋を手で優しく揉んで玉を口に含んで舐め回した。

両脚を上げさせて尻の割れ目に舌を入れてアヌスを舐めた。

気持ち良くて「うっ!」と声が出てしまった。

つづく

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