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官能私小説ノート

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独立開業 14-5話 仁美(区役所職員・51才) 

私もやられているばかりなのは嫌だったので彼女を四つんばいにして後ろからペニスを突っ込んで腰を思いっ切り振りながらアヌスの周りの括約筋を優しく揉み解した。

そして指に私のペニスが入っている膣の入り口の愛液を指で掬い取って塗りたくってアヌスの中にゆっくりと入れていってグリグリと腹側の壁を指の腹で揉んだ。

私は彼女に「自分でクリを擦って!」と言って指示をすると、右肩をベッドに押し付けてクリを擦り出した。

10分もすると「あぁ・・・、奥に当たる・・・、気持ちイイ・・・、イイ・・・」と泣き叫ぶような切ない声を出して悶えた。

「あぁ・・・、凄い・・・、感じるぅ・・・、またイッちゃいそう、イクッ、あぁ、あ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って脚を伸ばしてアクメに達しイッた。

私のペニスは膣に突き刺さったままだったので「ママ、俺もイキたい」と言うと、

仁美は「ママの中で沢山、イッて頂戴」と

私は「ママ・・・、イクよ、イクッ、あぁ、あ、イクぅ・・・・・」と言って大量のザーメンをドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと射精し、最後の一滴は尻の穴をキューッと締め付けて出した。

暫くそのままでいてその後、ペニスを抜くと慌ててティッシュで自分の膣を拭いた後に私のペニスを舌で舐めて掃除してくれた。

そして、二人で仰向けになり彼女に腕枕をすると彼女「また、抱いて下さる?」と。

私「はい、仁美さんが私を飽きるまではずっと」

仁美「飽きる訳ないじゃない、だって凄かったから」

私「ご主人とは?」

仁美「離婚しているから、今は一人なの」

私「セックスは久々ですか?」

仁美「もう10年はしてなかったかも」

私「離婚されたのが10年前だったのですか?」

仁美「うぅむ、離婚したのは5年前だけど、5年ぐらいはレスだったから」

私「じゃぁ、今日は気持ち良かったんじゃないですか?」

仁美「身体の芯から物凄く、満足しちゃった、だからまた抱いて欲しいの、良いでしょ?」

私「今度はママのお家で抱いてあげるから」

仁美「その時は畳の上でマッサージしてもらえるの?」

私「はい、畳でも板の間でもトイレでも玄関でも何処でも抱いて上げますから」

仁美「嬉しい、今度の週末にも一人でお店に行こうかな?」

私「良いですよ、待ってますから」

仁美「じゃぁ、その晩は家に泊まってくれるの?」

私「はい、泊まって朝まで愛してあげますよ」

仁美「嬉しい」

その後、眠って朝を迎えた。

朝食をホテルで取って別れた。

それからの仁美は連日連夜お客さんを連れて紹介してくれて区役所の職員さんにも当店が知れ渡るようになった。

つづく

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