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官能私小説ノート

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独立開業 14-7話 仁美(区役所職員・51才)

マンションに着くと2階が仁美の部屋だった。

玄関に入って直ぐに私は仁美を抱き寄せてキスをした。

仁美は既に興奮していたようで私の首に腕を回して唇を貪ってきた。

彼女「和くんが忘れられなくて、ずっと抱かれたかったのよ」

私「分かってたよ、あの日から毎日毎晩、店に来ていたもんね、そんなママが可愛いと思っていたよ」と言って背中を強く抱き締めて舌を絡め吸った。

洋服の上から乳房を揉んで首筋を軽く噛んで髪を掻き分けて耳の後ろや耳の穴の中に舌を差し込んで舐めまわした。

仁美「あぁん、あん、あん」と可愛い声で呻きながら身体を捩らせた。

玄関の狭い空間での愛撫は仁美の興奮をより高まらせたのか、息使いが荒くなっていた。

「はぁ、はぁ、はぁ、ああああ・・・・・、あん、あん」と既に身体を重ねている時のような荒い息遣いだった。

再度、左手は彼女の背中に回して、右手は洋服の上から乳房を弄りながらキスをして、右手は段々にスカートの上を弄っていくと、彼女は腰をくねらせていた。

私はスカートを捲り上げてストッキングとパンティーの布越しから大事な部分辺りを指で擦った。

彼女「あぁぁぁ・・・・」と腰を前後に揺らして悶えていた。

私は彼女の脚の付け根辺りを指の先でサワサワと触りながら彼女の反応を見ていた。

彼女は腰を前後に揺らして私の指が次に何処に向かうのかを気にしているような態度だった。

私は焦らす意味で太腿の内側をサワサワと擦っていると、

彼女「んもぅ・・・」と険しい顔をしたが私は気にせずただただサワサワを触っていた。

彼女を下駄箱に寄り掛からせてその後、私は膝ま付き彼女のスカートを捲り上げストッキングを伝線しないように足首まで脱がし、パンティーも同様に足首まで脱がしたままで脚を少し開かせて、スカートの中に顔を潜らせた。

彼女は何をされるのか戦々恐々としていたのが良く分かったが、私は手を休める事無く淡々と作業を進めた。

その後、私は暗いスカートの中でクリに息を最初は弱めにそして段々に強めに息を吹き掛けると、

彼女「あぁ・・・、あぁ・・・」と声を上げた。

つづく

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