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官能私小説ノート

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独立開業 14-8話 仁美(区役所職員・51才) 

そして私は彼女の膣口に指で触ると既にヌメヌメとして愛液が滴り落ちそうな程、トロトロに濡れているのを確認した。

ジュルジュルジュルとわざと大きな音を立てて愛液を啜ると、

彼女は腰を引きながら「ダメよ、お風呂入ってないんだから・・・」と言いながらも腰を押し付けてきた。

私は肉襞を上下に舐め、溝に舌を入れて舐め回しながら、膣口に舌を硬くして入れると、

彼女「ああああ・・・・、いいいい・・・・」と言いながら私の頭を両手で押さえて更に強く押し付けようとしていた。

私はそのままクリを唇で挟んで舌で優しくチロチロし出した、暫くしてからクリの皮を舌でひん剥いて更に舌でチロチロしていると、

彼女の脚が屈伸運動でもしているかのようにガクガクとし出した瞬間に「和くん、イッちゃいそう、イッちゃうよ・・・」と、隣に聞こえるような大きな声で叫んだ。

私は更に舌先を素早く回転させてクリを舐め続けていると、

彼女は脚をガクガクと屈伸させて一瞬、脚全体に力が入った瞬間に「イッちゃう、イクッ、イクぅぅぅ・・・・・・、っグぅぅぅ・・・・」と言いながら私の頭を更に強く掴んで身体を硬直させガクガクと身体を揺らした。

私は少しの間、彼女が静まるのを待ちながら、私はスカートの中から立ち上がって、自身の洋服を全部脱ぎ捨て、彼女を下駄箱の上に手を置かせて、スカートを再度捲り上げて後ろからペニスを挿し込み、腰を打ち付けた。

彼女はピストンをする度に半狂乱の声を出して「ああああ・・・・、いいいい・・・・」とまた隣に聞こえるのではと思えるような大きな声を出しながら私の腰使いに合わせて「あっ、あっ、あっ、いっ、いい、あっ、あっ、いっ、いい・・・」と呻いた。

私は彼女の右手だけを下駄箱の上から外してクリの前に置いて「自分で」と言いオナをさせながら愛液を指に塗りたくってアヌスの括約筋を指で揉んで柔らかくした後にゆっくりと指をアヌスの中に滑り込ませながら腰を振った。

彼女はまた「あっ、あっ、ダメ、ダメ、いっ、またいっちゃう・・・、和くん、イキそう・・・」と喘いで時折身体を硬直させて小さなアクメに達し、「ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、イクぅぅぅ・・・・」と可愛い声で大きなアクメに達し身体を激しく揺らした。

その後、彼女の靴とストッキングとパンティーを取り去って廊下に彼女を優しく抱きかかえながら仰向けに寝かせて脚をM字に開かせて私は彼女の股の間に身体を沈めてペニスを膣に差し込んで腰を振り出した。

今度は奥に思いっ切り突っ込んで大きなストロークで10分ほど振っていると、「和くん、ダメ、ダメ、死んじゃう・・、死んじゃうってば・・」と呻きその後、腰を上下に揺らして「イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅーーー!」と叫んで暫く失神し、暫くしてから我に返った仁美は私に「和くんはイカなくて良いの?」と訊いてきた。

私は「後でママの口の中でイキたい」と言うと、

仁美は「後で飲んであげる」と言ってくれた。


つづく

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