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官能私小説ノート

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独立開業 14-9話 仁美(区役所職員・51才)

仁美を優しく起こして一緒にリビングに入るとかなりの広さだった。

仁美はそのままキッチンの冷蔵庫からビールを出してダイニングテーブルに置いた。

私は玄関で脱いだ自分の洋服と仁美のストッキングとパンティーを纏めてダイニングの椅子に置いて椅子に腰を掛けた。

その私自身の格好を見た仁美は爆笑した。

確かに何とも格好が悪かった、何故なら靴下だけ履いていて後は全裸だったからだ。

仁美はロングスカートを普通に戻しているので、別段格好悪い事はないが私の格好は何ともお粗末だったからだ。

私「ママ~、そんなに笑う事はないんじゃないの?」と。

仁美は「ごめんなさい、でもおかしいわよね、その格好は」とそう言ってまた吹き出した。

部屋は3LDKの広さで一人で住むには広過ぎるのではと思っていたが余計な事なので訊かなかった。

リビングダイニングが異常に大きくて少し寒々しく感じた。

仁美は缶ビールの栓を抜いてくれて私のグラスに注いでくれたので、私も彼女の手から取り返してグラスに注いであげた。

グラスを合わせて「再会を祝してかんぱ~い!」と言うと仁美はまた可愛く笑った。

この時に私はやっぱり熟女が好きなんだと確信した。

自分の年齢の倍以上の女性でも可愛く見えてしまうのは熟女好きの由縁だと思った。

ビールを飲み終えて仁美が「シャワーを浴びよう」と言ったので、二人で全裸になってバスルームに向った。

私はこの時に穿いていた靴下を脱いだらまた仁美はその行動を見て微笑み「和くんったら、可愛いね」と。

私はお返しに「こんな可愛い俺にヒーヒー言わされてアクメに達して泣き叫んでいるお婆さんの姿も中々可愛いかったよ」

仁美「コラー!言ったな!」と言って私を叩こうとしたけど、そのままスルーしてバスルームに逃げ込んだ。

つづく

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