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官能私小説ノート

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独立開業 14-10話 仁美(区役所職員・51才)

バスルームでお互いに洗いっこして、シャワーを掛けっこして遊んだ。

シャワーをフックに掛けて湯を止めて仁美にキスをして舌を絡めた。

仁美も舌を絡めて私の首に腕を回して長い長いキスをした。

また仁美は息を荒くしだして、しゃがみ込んで「若いから上を向いているのね」と言って愛おしいそうに私のペニスを右手で握って扱きながら鈴口に舌先を入れて舐め、その後舌を大きく出して亀頭全体を舐め回してその後、大きく口を開けて亀頭を咥えて舐め回していた。

私はその光景を上から仁王立ちで見ていた。

仁美「恥ずかしい、こんな姿を見られるなんて」と言いながらも一人で興奮しているようだった。

舌を大きく出して玉袋から竿を通って鈴口までベロ~ン、ベロ~ンとソフトクリームを舐めるかのように一所懸命に舐めていた。

私「玉袋を優しく掌で包んでみて」と。

仁美「こう?」

私「そう、そしたらその掌で玉を優しく転がしてみて」

仁美「こう?」

私「そう、そしたら口の中に玉を一個入れて舌で優しく転がして」

仁美は一回口を離して「こう?」と言って上目使いで私を見た。

私は「そう、上手だよ」と言ってされるままにしていた。

その後、更に興奮した仁美が私の後ろに回ってアヌスの穴の周りを舐め出した。

私は流石に気持ち良くなって「ウッ、ウッ」と声を出してしまった。

アヌスまで舐められたので私自身も気持ち良くなり興奮の限界に達して、仁美をバスルームの壁に手を置かせてバックの体勢にしてペニスを差し込んで10分ほど休まずに腰を振った。

その間に仁美の右手を持ってクリの前に這わせると仁美は自然にクリを擦り出した。

私は女性がオナをしながらするセックスが大好きなのです。

正上位でもバックでも、騎乗位はあまり好きではないのですが、それでも女性が自身でクリを擦りながら挿入している時の姿が一番興奮を誘いアクメに至った時の姿が何とも言えないのです。

彼女「和くん、イイ、イイ、来てるの、イッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、イクーーー!」と脚をガクガク揺らしながらアクメに達しました。

私は彼女からペニスを抜いて私の前に膝ま付かせて口を開けさせて彼女の頭を抑えてイラマチオをして激しく揺すって「ママ~、イッちゃいそう・・・」と言うと、仁美は首をうんうんと言う感じで動かして私の顔を見た瞬間に私は射精感がマックスになって、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと5回に分けて発射し、最後の一滴を尻の穴をキューッと締めて発射しました。

仁美はペニスから口を離して上目使いで私を見て口を開けて白い泡が立ったザーメンを私に見せてゴクッ、ゴクッ、ゴクッと飲み干して最後に口を大きく開けて中を見せてくれました。

私「ママ、ありがとう、気持ち良かったよ」

仁美「私ばかり気持ち良くさせてもらっていたので、イッてくれて嬉しかった、私こそありがとう」

もう一度二人でシャワーを浴びてから脱衣所に出て身体を拭いていると、仁美は洗面台の下から新品の歯ブラシを出してくれて二人で歯を磨いてベッドルームに行って再度重なりました。

つづく

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