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官能私小説ノート

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独立開業 14-11話 仁美(区役所職員・51才)

彼女に「和室は何処?」と訊くとリビングの横にその部屋はあった、4畳半ほどの小さな部屋だった。

部屋にあった座布団を3枚敷いてその上に彼女をバスローブを着た彼女の身体をうつ伏せにさせてバスタオルを掛けて足の裏からマッサージをしだした。

彼女は「えっ?マッサージをしてくれるの?」

私「この前約束したじゃない?」

彼女「そうだけど、まさか本当にしてくれるとは思ってもいなかったから」

私「約束はちゃんと守るよ」

私は手の平と指でアキレス腱、脹脛、膝裏、太腿を手でマッサージしてその後足の裏で体重を掛けて踏んだ。

十分に揉み解すと足の裏で体重をある程度掛けても痛くなく返って気持ち良くなるものなのです。

その後、尻を手で揉んで背中の表面を良く擦ってからその後揉み指圧した。

更に片方づつの腕と手の甲、掌を足の裏で揉んで五指は指で揉んで最後に足の裏で優しく体重を掛けて揉んだ。

仰向けにして首と肩を念入りに揉んで、顔にフェイスタオルを掛けて口回り、顎、目の周りそして頭を指で指圧して、ダイニングの椅子に座らせて肩と首を徹底的に1時間ほど揉んであげ「この間はベッドの上で揉んだけど畳の上で揉むと効いたでしょ?」と言うと、

仁美「本当に気持ち良かったわ、ありがとう」と言った。

その後、キスをして舌を絡めると応じてきて舌を絡め吸った。

その後「今度は私が」と言って彼女は私の上に上半身を乗せて乳首を舐め吸い甘噛みした。

ペニスを銜えて亀頭を舐め吸って、玉袋を手で優しく揉んで玉を口に含んで舐め回した。

両脚を上げさせて尻の割れ目に舌を入れてアヌスを舐めた。

気持ち良くて「うっ!」と声が出てしまい、69の体勢になって互いの淫部を舐めあった。

その後、私は彼女を仰向けにして正上位の体勢で膝の下に座布団を敷いて彼女の膣にペニスを差し込んで腰を振った。

10分ほど振っている間に彼女は数回、小さなアクメに達したみたいで「っクーーー!」と声をあげた。

私はガンガンと奥を突き上げていると、彼女は重低音の獣のような呻き声を上げて「和く~ん、イッちゃう、イッちゃう、イックゥーーーー!」と言って身体を硬直させ凄い力で私にしがみ付き大きなアクメに達し果てました。

私は彼女にキスをして舌を絡めました。

彼女も舌を絡めてきて「愛してる、捨てないで、お願いだから」と可愛い言葉を言ってきます。

私「捨てられるとしたら俺の方だよ」と言うと、

彼女「こんなお婆ちゃんなんだもの、捨てられるのは私に決まってるじゃない」

私「先の事を今、心配していても仕方ないんだから、この話は止めない?」

彼女「そうね、ごめんなさい」

そんな会話をして、その後二人で寝室に行ってベッドに入り朝まで眠りました。

朝起きると既に仁美は起きていて朝食の用意が済んでいました。

朝食を頂いてから彼女がキッチンで片付けている時に後ろから抱き締め大きな乳房を両手で揉みました。

つづく

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