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官能私小説ノート

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独立開業 14-12話 仁美(区役所職員・51才)

大きな乳房を揉んでいると、仁美は「こんな所じゃダメよ~」と鼻に掛かった甘えた声を出した。

私「どこだったら良いの?」と訊くと、「ベッドだったら」と言ったのですが、私はその場で構わず、彼女のパンティーを脱がして作業代の上に抱き上げて座らせ、脚をM字に開かせて、淫部をクンニし出しました。

こんなシチュエーションでのセックスはした事がないと思うので敢えてやったのです。

既に彼女は興奮の絶頂に達しているかのようで、息遣いが激しくなっていて彼女自身で上着を脱ぎ出しブラも取ってスカートだけ腹に巻いている状態で、自身の両手で乳房を揉んでいるのです。

その姿は恍惚感が漂っていて、ただの愛欲に溺れた雌そのものに見えました。

保健所の中で凛として颯爽と仕事をしている課長の淫乱なこの姿を見ていたら日頃との余りのギャップで私自身も物凄い興奮を覚えたのです。

彼女の右手をクリに忍ばせて「自分で」と言うと彼女は膣口に溢れている愛液を掬い取ってクリを必死に擦り出したのです。

その姿を少しの間眺めていると、彼女は眉間に皺を寄せて必死の形相で「お願い、見ないで、恥ずかしいから・・・」と言ったので、

私は「イク事に集中して!」と言うと、

彼女「和くん、イイの・・・、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクゥゥゥーーー!」と切ないアクメ声を上げて脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

私の太い中指をJの字にしてGスポットを刺激するように彼女の膣の中に入れて最初はゆっくりで段々に早さを増していくと、彼女は半狂乱の声を出して「ああああ・・・、いいいい・・・、ダメ、ダメ、おかしくなっちゃうから・・・・」と言った瞬間に身体を一瞬硬直させてピューッと潮を吹いたのです。

その後も彼女は身体をガクンガクンと揺らしていました。

私は彼女を抱きかかえてソファの背もたれの上に手を置かせて彼女の手を持って、クリの前に置いて「自分で」と言って擦らせ、立ちバックで挿入し、私の親指に膣口の溢れ出ていた愛液を塗りたくってアヌスの周りの括約筋を良く揉み解しながら腰を振っていました。

彼女「あっ、あっ、イイ・・・、イイ・・・、おかしくなりそう」

その後、括約筋が柔らかくなったと思ったので親指の第一関節を穴に入れてその後一気に根元まで差し込んでグリグリとすると、

彼女「お尻の穴がイイの・・・、イイ・・・、またイッちゃいそうよ・・・」

私はペニスを抜いて、今度は中指に愛液を塗りたくって一気にアヌスの中に根元まで突っ込んで腹側の壁を指の腹で刺激していると、彼女は大声を張り上げて「ああああ・・・・、ダメよ、ダメよ、死んじゃうから・・・・、死んじゃう・・・・、イク、イク、イックゥゥゥーーー!」と言ってアクメに達し脚をガクガクさせて今にも座り込みそうになっていたので、そのままソファに寝かせてあげました。

その後、ソファで彼女の脚をM字に開かせて、再度ペニスを膣口に宛がって腰を10分ほど振っていると、再度彼女は悲鳴を上げて「来てる、来てるの、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イクゥゥゥーーー!」と言ってアクメに達しました。

暫く彼女を静まらせると、「ありがとう、気持ち良かったわ」

私「喜んでくれて何よりだよ、また来るから」と言って手を洗って、その後、店に出勤しました。

その後も仁美は連日のように店に来てくれていました。

つづく

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