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官能私小説ノート

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独立開業 15-7話 美緒(取引先・33才)

部屋に入ると直ぐに浴槽に湯を張って彼女を立たせたままキスをした。

舌を入れると吸ってきて舌を出して来たので吸い噛んだ。

既に彼女は興奮して息を荒くしていた。

上着から一枚一枚脱がしてスカートを剥ぎ取ってストッキングが伝線しないように丁寧に脱がしてパンティも脱がして全裸にした。

私も全裸になってベッドに横たえた。

色黒だが均整のとれたスレンダーな身体だった。

彼女の上に乗ってキスをしながら「コラッ!俺を怒らせて」と言いながら肩を強めに噛んだ。

「ごめんなさい・・・、私が悪かったわ、初めて会った時から抱かれたかったの、好きよ、愛してる」と彼女。

私も「愛してる」と言うと「本当?、嬉しい」と言って首に腕を回して抱き付いてきた。

そんな直ぐに愛せる訳がない嘘も方便、言葉も大切な愛撫の一つだ。

私は両手で彼女の乳房を揉んで乳輪に舌を這わせながら乳首を指で摘み吸った。

「あぁ・・・、あん、あ、あん」

念入りに乳房や乳首を揉みながら舌を這わせ吸った。

クリや膣口の濡れ具合を指で確認した。

既に大洪水だったので彼女の脚をM字に開かせて上に乗りペニス挿し込んで既成事実を先に作った。

腰を突き上げると「あぁ・・・・、イイ・・・・、太い・・・・、大きい・・・・」と言いながら悶えた。

私「欲しかったんだろ?」と言うと

彼女「うん、欲しかったの」と。

私はクリの上に彼女の右手を置き乳房の上には左手を置いて「自分で」と言い私は更に腰を強く振った。

10分ほど休み休み腰を振っていると「イッちゃいそう、恥ずかしい、でもイッちゃう、イクッ、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・」と腰を上下に震わせてアクメに達しイッた。

彼女が静まったのを確認して「風呂に入ろう」と言って彼女を抱っこしてバスルームに向かった。

つづく

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