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官能私小説ノート

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独立開業 15-8話 美緒(取引先・33才)

美緒をバスルームに連れて行き、彼女の身体を私が洗った。

彼女は私の身体を洗いながら乳房を私の胸に押し付けてきて乳房で下半身から胸まで身体を上下に動かして洗った。

最後には大きな乳房でペニスを挟んでパイズリをしてくれた。

「彼女は相当のテクニシャン」だと思ってされるがままにしていた。

シャワーでお互いの泡を落としたら彼女は私のペニスを掴んでフェラをしだした。

指先で亀頭を撫で回しながら「社長のは太くて大きいのね」と言った。

そしてペニスを扱きながら亀頭を頬張ってカリ首や裏筋を舌の先でチロチロと舐め回して根元から鈴口まで何度も行ったり来たりを繰り返している間に玉袋の玉を優しく揉んだ。

私を浴槽の縁に手を付かせてバックの体勢から尻の割れ目に舌を這わせてアヌスの穴を執拗に舐めた。

私は「うっ、うっ、あぁ・・・」と声を上げてしまった。

アヌスの穴を舐めながらペニスを扱いている。

アヌスを舐め終わると玉袋の玉を口に含んで舐め回した。

私はまた「うっ、うっ、あぁ・・・」と声を上げてしまった。

また私の前にひざま付いてフェラをしだして扱いている手のスピードを早くして私をイカせようとしたが私はそうは簡単にイカナイ自信があったので好きなようにさせていた。

彼女は「あれ?おかしいわね、イカないの?」と焦っていた。

私は「自分がイキたいと思わない限りイカナイ訓練をしたんだ」と。

何せセックス好きのおば様方を相手に百戦錬磨しているのだから女性が5回イク間に1回ぐらいのペースでイカナイと満足させられないと思っていた。

私は「湯船に入ろう」と言って彼女を抱き上げた。

一緒に湯船に浸かった。

つづく

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