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官能私小説ノート

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独立開業 15-10話 美緒(取引先・33才)

浴槽から出て縁に座らせて乳房を揉んで脚を広げさせて下半身に顔を埋めて、キスをして身体を下に下ろしながら膝ま付いて肉ひだに沿って舌を上下に動かした。

彼女は「あぁん、あん」と呻いて身体を捩った。

その後、クリの周りを円を描くように舌先をチロチロと動かして舐めた。

「あぁ・・・、あん、あん」と身体全体を痙攣させていた。

更にクリを舌先で触るか触らないかの微妙なタッチで段々に早く動かしていると彼女は、

「イキそう・・、イッちゃう、イッちゃう、イク・・・・!」と脚を真っ直ぐにピンと伸ばしてアクメに達し荒い息をしていた。

中指を膣の中に入れて出し入れを繰り返してGスポットを刺激していると「ダメッ、おかしくなっちゃうから・・・、お願い、指を抜いて・・・」と彼女はまた腰をよじった。

私は構わず3分ほど休まず段々に出し入れの速さを増して指を動かしていると「出ちゃう・・・・、変になっちゃう、変な感じ・・・・、あぁ・・・・・」と言ってジャバジャバジャバジャバジャバと潮を噴いた。

手に付いた潮の汁を手を振りながら見せると「恥ずかしい」と言って顔を掌で覆った。

シャワーで彼女の下半身と床を流してまた湯船に二人で浸かって脱衣所で身体を拭いてキスをした。

彼女は既に私のペースに飲まれて従順な女に変貌していた。

彼女を抱っこしてベッドに運んだ。

ベッドに横たわると美緒は私に覆い被さってキスをしてきたので私も応じて舌を差し入れた。

彼女は私の舌を吸って軽く噛んだ。

私も彼女の綺麗に並んだ上の歯と下の歯の裏を舌を這わせて舌を絡めて吸い噛んだ。

彼女の肩を軽く噛むと「あぁ・・、あん」と声を出し悶えた。

腕を万歳させて両方の脇の下を執拗に舐めて愛撫すると「くすぐったい・・・」と言ってのけぞった。

肩から二の腕に掛けて舌を這わせ執拗に舐め回した。

彼女は身体をよじって感じていた。

更に手の甲、掌、五指の間を執拗に舌を這わせ舐め上げた。

「あぁ・・・、あん、あん、あぁ・・・」

そして五指を一本一本舐め回して最後にはわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

「あっ、あん、あぁ・・・」

もう片方の腕も同じように時間を掛けて舐め吸った。

つづく

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