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官能私小説ノート

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独立開業 15-12話 美緒(取引先・33才)

暫くすると「お願い、入れてぇ!」と言われたので私は「何を?」と尋ねると、

「意地悪言わないで入れてぇ!」と彼女、

私は「何を何処に?」と言うと

意を決して「社長の・・オチ〇チンを・・私の・・オマ○コに・・入れてください」と。

私は大洪水の膣口に手をやり確認して最初に亀頭部分だけどを挿し込みその後、ゆっくりと5mmづつ、ゆっくりと奥まで挿し込んだ。

穴は最大限に開いていた。

「あぁ・・・・・、凄い・・・・・・」と言って私の腰に脚を絡めてきた。

私は最初はゆっくりのの字で円を描くように膣内を掻き回して、その後、段々にスピードを早くさせて最後には高速で5分ほど休まず腰を振ると「凄い・・・、またイッちゃいそう、あぁ、あ、イッちゃう、イク、イク、あぁ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と彼女は切ない声を上げて腰を上下に震わせてアクメに達しイッた。

私は更に高速でピストン運動をして「俺もイク、イクッ、あ、あぁ、イク、イクぅ・・・・・・・」と言って彼女の大量の精液を射精した。

彼女は自分の腹の上の精液をティッシュで拭こうとしたが量が多過ぎて何回もティッシュを取って拭いていたが拭き切れずにタオルで拭いた。

その後、私のペニスを頬張って舌で掃除してくれた。

彼女「こんなに精液って出るもんなのね、こんなだったら私飲めないかも?」と続けて、中でイッたの初めてなの」と。

私「前のご主人にはイカしてもらえなかったの?」

彼女「だって社長のように奥まで届かなかったからかな?」

私「私とした女性は皆、イクから、皆イクものだと思っていたけど」

彼女「奥の肉に当たってそこが挟まれて捩れるような感じで、それが気持ち良くてイッちゃったの」

私「女性になった事がないからその感覚が分からないんだよね」

彼女「後は、前戯にあんなに時間を掛けられたからかな?、脚の指まで舐められた事も初めてだし」

私「最初の名刺代わりの愛撫だからね、他の男性の前戯を見た事ないから、あれが普通だと思っていたけど」

その後、私は「シャワー浴びよう」と言って彼女を抱っこしてバスルームに運んだ。

つづく

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