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官能私小説ノート

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独立開業 15-13話 美緒(取引先・33才)

シャワーを浴びて身体を拭いてテーブルに手を付かせて後ろから膣にペニスを挿し込んで腰を振った。

「あん、あ、あ、あぁ・・、あ、あ、あぁ・・」と私の腰のリズムに合わせて声を上げた。

乳房を後ろから揉むと「あぁ・・・、感じるぅ・・・」と言いながら悶えた。

彼女は自分のクリに右手を置いて擦っていた。

5分ほど休まず腰を振っていると「イッてイイ?」と。

私「うん、イッてぇ」

「またイッちゃいそう、あぁ、あ、イッちゃう、イク、イク、あぁ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と彼女は切ない声を上げて脚をガクガクと上下に震わせてアクメに達しイッた。

暫くそのままの体勢でいて彼女が静まるのを待って私の前にひざま付かしてペニスを銜えさせてフェラをさせた。

一生懸命に舌を使って舐めてその後、ペニスを高速で扱いて玉袋を手で優しく揉んでいる時の真剣な顔が愛おしかった。

10分ほどされていると「美緒、俺、イキそうなんだけど」と言うと、

「私の口の中でイッてぇ・・・」と言いながら銜えて扱いた。

「美緒、イクッ、あ、あぁ、イクぅ・・・・・・」と言って彼女の頭を抑えて腰を振って射精した。

先ほどよりは量が少なかったが彼女は上目使いで私を見上げて口を開いて白い液体を見せた。

そこそこの量があった。

彼女はゴクンと一気に飲み込んで口を開いて見せた。

私は「ありがとう」と言うと彼女も「ありがとう」と言った。

抱き上げてキスをすると彼女も舌を絡めてきた。

服を着て帰りに横浜に寄ってグランドホテルでお茶をした。

車中で「社長は30歳より上だよね?」と聞かれた。

私は「もう直ぐ24歳」と答えると彼女は「えっ!嘘だぁ」と。

彼女「30歳過ぎだと思ってた」

私「どうして?」

彼女「だって身のこなしもスムーズだしセックスも上手だし」と。

私「皆に30過ぎてるって言われるんだけどそんなに老けて見えるのかなぁ?」

彼女「落ち着いてるからじゃやないの、それよりまた会ってくれるの?」

私「美緒が嫌じゃなければ」

彼女「私の部屋の電話番号」と言って手帳に書いて破って渡してくれ「家の電話、教えて」と言われた。

私「03724○○○○」

その後彼女を築地まで送って行き車を返して友人宅に土産と借り賃を渡しに行った。


つづく

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