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官能私小説ノート

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独立開業 15-26話 美緒(取引先・33才)

私「ま、そんな事は置いといて今日は楽しもうね」と言ってキスをした。

彼女も応じてきて鼻息が荒くなっていた。

両手で乳房を揉んで乳首を舌で転がした。

「あん、あん」と切ない声。

横に寝てパンティの上からクリを擦る。

「あぁ・・・、あん、あ、あん」

パンティを脱がして膣口を触ると既に大洪水だったので彼女の左手を乳房の上に置いて右手をクリの上に置き「自分で」と言って私はペニスを膣に突っ込んで腰を5分ほど振った。

「またイキそう、イッちゃう、イク、あぁ、あぁ、イク、イク・・・・・、○×△■!▼■○×?・・・・・」と言ってアクメに達しイッた。

彼女が静まるのを待ってから脚を一本上に上げて松葉崩しの体勢で腰を思いっ切り振った。

5分ほど振るとイキたくなって「ヨンファ口の中でイキタイ」と言って、

彼女を座らせてイラ○チオで「イクよ、イク、あ、あぁ、イクぅぅぅ・・・・・」と言って彼女の口の中で果てた。

膣の中や腹に出すと掃除が面倒臭かったからだった。

彼女は上目使いで私を見て口の中の白い液体を見せてゴクンと飲んだ。

その後、舌でペニスを掃除してくれた。

その後、全裸のまま彼女に腕枕をして朝まで眠った。

朝起きると私の下着は干してあって彼女は既に化粧を終えて服に着替えていた。

ヨンファ「コーヒー飲む?」と。

「うん、歯を磨いたらね」と。

8時に従業員が彼女を連れて来た。

皆で朝食に行き9時にフロント前に集合と言った。

フロント横の小部屋に通されお土産を貰った。

そのお土産を従業員に見られないようにしてヨンファに上げた、彼女はいつも喜んでくれた。

ヨンファに「また連絡するから」と言ってさよならした。

ホテル前からリムジンに乗って空港に行った。

空港に着いて従業員に今回のヨンファの話しは店では絶対に他言してはダメだと伝えた。

皆「分かってますから」と言った。

店に着いてお土産を開くと既に韓国の社員旅行の事はアルバイトやパートに伝わっていた。

私は「お喋りなんだから」と思った。

それでもヨンファの事は誰も言わなかった。

つづく


●いつもご協力ありがとうございます



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