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官能私小説ノート

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独立開業 16-3話 真美(病院の薬局の薬剤師・40才)

服の上から乳房を揉むと想像していた乳房の大きさより更に大きく重量感がありました。

服を一枚一枚脱がしていきブラも取って上半身裸にしました。

乳房を両手で揉んで乳首を指で弄ると、「あぁ・・・、乳首・・・、感じるの・・・」と。

大きな乳輪に沿って舌を這わすと「お願い、乳首を吸ってぇ・・・」と。

言われたとおり乳首を吸うと腰を上下に揺らして、「感じるぅ・・・・」と。

スカートを捲り上げてストッキングとガードルを下ろしてパンティの上から中心部分を弄ったのです。

生温かく湿った感触が指に伝わり、

「あん、感じるぅ・・・」

私はパンティを脱がして花園に舌を這わせた。

「ダメ、汚いから」と腰をよじって逃げようとしたのですがガッチリ抑えて逃げられないようにしました。

ニオイを嗅ぐと小便の残り香がしたが匂えば匂うほど私は興奮しました。

クリを舌の先でチロチロすると腰をビンビンと上下させ「あぁ・・・・・」と声を上げ呻きました。

膣口の中に舌を堅くして差し入れると「こんな事された事ない・・・」と言って悶えたのです。

私はご主人とどんなセックスをしていたのか?と不思議に思いました。

そしてクリを10分ほどクンニしたら「イッちゃいそうなんだけど」と言ったので、

「イッて下さい」と言った瞬間に「イッちゃう、イッちゃう、イク、あ、あぁ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達してイキました。

「お願い、入れてぇ!」と悲鳴に近い声で懇願したので、

私は持ってきていたバッグからコンドームを取り出して自身で着けて、

ソファの背もたれに真美に手を置かせて後ろからペニスを挿し込んで突き上げ腰を振りました。

「あぁ・・・・、凄い・・・・、大きい・・・・、堅い・・・・」と悲鳴に似た悲痛な声で悶えながら、10分ほど休まず腰を振っていると「またイッちゃいそう、イッちゃう、イク、あ、あぁ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と脚をガクガク痙攣させて座り込もうとしながらアクメに達してイキました。

私は腰を持って座らせずにもっと激しく腰を振って「イキそう」と言うと「イッてぇ!」と大きな声で叫んだ。

私は「イク、イク、あぁ、あ、イク、イクぅぅぅ・・・・・・・」と言って彼女の膣の中に大量の精液を注ぎ込んだのでした。

暫くそのままでいて彼女が静まったところでペニスを抜き、

私は彼女の髪の毛を掴んで目の前にひざま付かせて「コンドームを取って口で掃除して」と言うと「はい」と言ってペロペロと舌を出して舐めて掃除しました。

その後、ソファに座り込んだ彼女は「こんなに感じたのは久々、主人とは10年もセックスレスだったの」と。

「また抱いて下さる?」と聞かれたので私は「生意気な態度を取らなければいつでも」と言うと「さっきは本当にゴメンナサイ」と謝りました。

着替えてタクシーを呼んでもらって帰りました。

それからの真美はご主人とは来なくなり友人や病院の人たちと月に数回来店してくれるようになったのです。

疼いて抱いてもらいたくなると店に電話してきました。

つづく

●いつもご協力ありがとうございます



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