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官能私小説ノート

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独立開業 16-4話 真美(病院の薬局の薬剤師・40才)

真美からのご予約を頂きました。

コースで7名様で病院の薬剤師さんの食事会との事でした。

実は3組のカップルと真美の予約でした。

食事会終了後にカラオケに行くからその後、来て欲しいと言われ店の営業を終えてから私だけ真美たちがいるカラオケに行きました。

既に真美たちは出来上がっているという状態で、私が行くと、それぞれのカップルが席を立って帰り支度をしました。

私が来るのを皆さんが気を使って待っていて下さったようでした。

真美はホテルの一室を予約していると言い、皆さんに挨拶をしてタクシーを拾ってホテルに行きました。

部屋に入るなり真美は私の首に腕を回してキスをねだってきたので、私はそれに応えました。

お互いに舌を絡ませて吸い甘噛みし合いました。

口を離すと真美は「貴方が恋しくて欲しくて我慢できなかったの、だから医局の皆との予約を貴方のお店にしてもらったのよ」

私は「ありがとうございます、シャワーを浴びませんか?」と言って抱き締めてキスをしました。

真美はフラフラしながら自分で服を脱いで全裸になり、バスルームに入って行き、私も自分で脱いで後を追いました。

私は真美の身体にシャワーの湯を掛けてボディシャンプーを掌に付けて洗い出し、全身を洗い終わった後に私自身は全身を洗いました。

お互いにシャワーの湯を掛けて脱衣所で体を拭いてベッドに横たわったのです。

私が真美の身体に乗ろうとしたら、真美は私を制止して、「お水を頂戴」と言われたので、冷蔵庫からミネラルウオーターを取ってグラスに注いで渡すと錠剤を1錠バッグから取り出して飲みました。

私は「それは何?」と訊くと「酔い醒ましよ」と真美は答えました。

私はそうなんだろうなと納得して再度、真美の股の間に身を入れて、キスをしてその後首筋にキスをしながら肩を甘噛みし、白く大きな乳房に乗った乳輪の上に焦げ茶色の大き目の乳首が、いかにも子供を産んだ人妻という感じで私の欲情を掻き立てました。

既に酔いが回っている真美に対して真剣に愛撫をしたところで仕方ないと思い、私は左手で真美の右手を掴んで上に持ち上げ乳房の裾野へと舌を這わせていきました。

乳輪の際に沿って舌を動かしながら乳首の周りを刺激し甘噛みしながら舌先で乳首の先端を刺激すると「あん、あん、あん」と歳とは似つかない可愛いらしい呻き声を上げながら身体をよじっていました。

少し脂肪のついた腹の肉に手を這わせて花園に右手を滑らせるていくと多目の淫毛の感触が伝わってきました。

先日の初めて抱いた時はそんな感触を楽しむ程、私には時間的な余裕は無かったのですが、この日は自宅ではなくホテルだったのでその余裕がありました。

淫毛を掻き分けてグショグショに濡れた割れ目に指を滑らせて肉ひだを上下に擦っていると真美は「そこじゃなくて、クリを触って・・・」と声を大きくして私の右腕を掴みました。

その言葉を無視するのも可愛そうだったので肉ひだを親指と中指と薬指で摘まみあげた後に、再度膣口に指を這わして愛液を掬い取ってクリの周りに円を描きながら擦りました。

その後、段々に指をクリの近くに寄せていき、硬く尖った先端の皮を優しく剥いて、その後は触るか触らないかの程度で刺激し出したのです。

暫くすると真美は私の右腕を掴んで「イッ、イッちゃいそう・・・」と言って一瞬身体全体に力が入ったと同時に「イッちゃう、ダメ・・・、イク、イクぅぅぅうう・・」と言ってアクメに達しました。

(明日のブログに続きます)

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