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官能私小説ノート

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独立開業 17-4話 典子(百貨店勤務・38才)

彼女をお姫様抱っこして風呂に向かった。

彼女「お姫様抱っこなんてされた事ないから嬉しい」と言った。

私は自身の身体の剛健さをアピールする為にわざとやる事が多かった。

洗い場でシャワーを浴びて彼女の身体を洗った。

彼女は「自分で洗うから」と言ったが、構わず洗いシャワーで泡を洗い流すと「私も」と言って彼女も私の身体を洗ってくれた。

私の肉棒は見る見る内に大きくなっていった。

彼女はその大きくなった肉棒を躊躇する事無く掴んで扱きながら口に銜えて。

舌は亀頭からカリ首へと動き回り竿を上から下へと上目使いで私を見ながら舐め回した。

私は堪らず「うっ」と声を上げてしまった。

彼女は玉袋を指と掌を駆使して優しく揉み口に含んだ。

舌で優しく玉を舐められるとまた私は「うぅっ」と声を上げた。

浴槽の縁に手を置かせられて後ろから私のアヌスに舌を這わせ舐めた。

私はまた声を「あぁ・・・、あっ、うっ、あぁ・・・・」と。

彼女はアヌスを舐めながら肉棒を扱き玉袋を優しく揉んだ。

私は声を出さずにはいられず腰を振った。

「あぁ・・・、こんな事初めてです」

彼女「気持ちイイでしょ?」

私「はい、き、気持ちイイです・・・」

彼女は私を前に向けて肉棒を高速で扱いた。

その真剣な顔がまた私を興奮させた。

10分ほど扱いていたのに私がイかないのがおかしいと怪訝そうな顔で私を下から見詰め、「イキたくならないの?」と聞いてきた。

私は「イキたいけど、我慢できるんです」と言うと、

彼女は「我慢しないでイッて」と。

私は「じゃぁ、口の中で、飲んでくれますか?」と尋ねると、

彼女は「イイわよ、全部飲むわ」と言って口を開けた。

赤い口紅の付いた唇がはみ出ていてそれもまた艶かしく私の興奮を更に高めた。

私は彼女の両耳の辺りの頭を掴んでイラ○チオをして3分ほどピストン運動をしながら

「本当にイイんですね」と尋ねると、

彼女は「イイわよ、早く沢山出して」と。

私「それではイキますよ、イクッ、イクぅぅぅ・・・・・」と言ってドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと出すと、

彼女の口に半分ほどに出たのを見せてゴックン、ゴックン、ゴックンと3回に分けて飲み込み「こんなに沢山出る人初めて」と言って目を白黒させ舌で私の肉棒を舐め竿を絞りながら最後まで飲み干して掃除してくれた。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



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