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官能私小説ノート

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独立開業 17-6話 典子(百貨店勤務・38才)

膣口を指で触ると大洪水のヌルヌルの愛液だったので彼女の脚をM字に開かせてペニスを勢い良く挿し込んだ。

「あぁ・・・・、凄い・・・・、大きい・・・・」

私は彼女の左手を乳房の上に置いて右手をクリの上に置いて「自分で」と言ってその後10分ほど休まずピストン運動をした。

「あぁ・・・・、イイ・・・・、イッてもいいの?」と彼女。

私「イッて下さい」

「イクッ、イッちゃう、イク、あ、あぁ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達してイッた。

彼女が静まるのを待って今度は四つんばいにしてバックからペニスを突き上げ5分ほど休まず振った。

「あぁ・・・、角度が・・・、イイ、あぁ、これもイイ、イッちゃう、イッちゃう、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と叫んでアクメに達した。

彼女が静まるのを待ってまた仰向けにして片方の脚を上に上げてその脚を舐めながら掴みペニスを膣に挿し込んで5分ほど腰を振ると、

「あぁ・・・、奥に、奥に、当たるぅ・・・、イイ、イッちゃう、イッちゃう、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と叫んでアクメに達した。

彼女が静まるのを待ってペニスを抜いて脚を下ろして私も彼女の横に仰向けになって寝た。

私「今日は泊まりますか?」

彼女「はい、泊まります」

泊まる事になったので休憩をキャンセルして泊まりにすると内線をした。

彼女の乳房を両手で揉み乳首を吸った。

38歳で子供一人を産んだ身体にしては乳輪も乳首も黒く大きかった。

その大きさがエロさを醸し出していた。

乳首から腹、茂みと舌を這わせて太腿の内側、膝、甲そして五指の指の間を舐め、五指を一本づつ音を立てて吸った。

「あ・・・ん、感じるぅ・・・・」と言って腰をくねらせた。

彼女をうつ伏せにして足の裏から踵、アキレス腱を歯を立てて噛むと

「あん、あん」と

足の裏を私の手の指と膝を使ってマッサージしだした。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



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