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官能私小説ノート

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独立開業 17-7話 典子(百貨店勤務・38才)

「急にどうしたの?」と彼女。

「いつも立ち仕事でお疲れでしょう?」と私。

「そうだけど・・・」と彼女。

「今日は泊まると決まったので少しだけマッサージをしようと思って」と私。

「えっ!イイんですか?」と彼女。

私はアキレス腱を指で擦ってその後、アキレス腱のすぐ上から脚の付け根まで片方づつ丹念に両手の親指で片方の脚を10分づつ掛けて指圧した。

「痛いけど気持ちイイ」と彼女。

その後私はベッドの上に立って彼女のアキレス腱の直ぐ上から脚の付け根まで片方づつ足の裏を使って指圧した。

その後、彼女の太腿辺りに体重を掛けずに腰を下ろして尻の肉を掌で揉んだ。

「お尻も意外と凝っているのね」と彼女。

私「気持ちイイでしょ?」と。

彼女「はい、気持ちイイです」

彼女の背中も掌と指で揉み特に肩甲骨に沿って指で指圧した。

更に彼女の腕を片方づつ足の裏を使って指圧していき掌と甲そして手の指は手を使って指圧した。

彼女を仰向けにして胡坐を掻いた私の足の上に彼女の頭を置いて首と肩を念入りに指圧して口の周り目の周りを指圧して頭を指圧した。

その後ベッドの上に座らせて肩と首を徹底的に15分ほど揉んであげた。

「はい、おしまい」と言うと彼女は私に抱き付いてきて「気持ち良かったー!、素人の人にこんなにマッサージしてもらった事がないわ」と、更に続けて「本当に上手でプロ以上かも?」と。

私は彼女を寝かせてキスをすると応じてきて右手でクリを弄っていると「お願い、入れて」と言ったので私は彼女の右手をクリお上に置いて「自分で」と言って彼女の上に乗り脚を肩に掛けて腰を振った。

10分ほど振っていると「イッちゃう、イッちゃう」と切ない声を上げてその後直ぐに「イク、イク、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と言ってアクメに達しイッた。

彼女が静まるのを待ってティッシュで彼女の陰部を拭いて上げてそのまま全裸のままベッドで朝まで眠った。

朝、起きると既に彼女は洋服を着ていて化粧を済ませていた。

私も歯を磨き洗顔して服を着てホテルを出て喫茶店でモーニングを食して店に出勤した。

彼女は自宅へと帰って行った。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



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