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官能私小説ノート

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独立開業 17-8話 典子(百貨店勤務・38才)

また典子から店の予約が入った。

売り場の女性ばかり5人の予約だった。

予約の電話中にその晩にまた抱いて欲しいとの事だった。

私も彼女を抱きたかったので二つ返事でOKした。

予約の時間に来て早いスピードで食事を終えて皆を帰してカウンターの隅の席に一人で座って、グラスワインを注文して飲んでいた。

私もスタッフたちに任せられるようにシフトを事前に組んでいたので、早上がりする事が出来た。

店から出て直ぐにラブホに行くのは芸が無いので、居酒屋で少し飲んでからラブホへと向かった。

部屋に入って直ぐに私はトイレに入りました。

トイレから出てくるとベッドに座って待っていた典子は既に興奮していて、私に抱き付き、キスを求め舌を絡ませた。

その後、風呂に入っていないのに私のベルトを外してスラックスとトランクスを下ろしてフェラをし出した。

ぺニスは既に天を向いていた。

典子は私のペニスを掴んで、亀頭にむしゃぶり付いた。

小便をした直後だというのに、勃起したぺニスを最初は私を見て、その後は目を閉じて、美味しそうに舐めしゃぶります。

唾液でジュブジュブにして、音を立てて扱きながらです。

私も興奮して硬くカチカチになっていた。

玉袋を左手の掌に乗せて優しく揉んで舌を這わせ玉を口に含んで舌で優しく転がす。

手で竿を扱きながらカリに指の腹を滑らせて、気持ち良さで私の声が「うっ、うっ」と漏れるのを聴いているのです。

典子も段々に積極的になってきて、「私のフェラが好き?」と訊いてきたので、私は「うん」と返事をして頷いた。

典子は「他の女性に行きたくなくなるほど、貴方を独り占めにしたいの」と。

玉袋の皮が小さく縮んでいて、玉がキュッと上に上がってくると、典子は頬擦りしながら「あぁ、溜まっているのね」と嬉しそうに。

「遠慮なく私の口でも、マ○コにでも思いっ切りぶちまけて!」と、今まではこんなはしたない言葉は使った事がないのに、今日はやけに淫乱でした。

相当、興奮していたのでしょう。

私は腕を伸ばし典子の上着の胸の隙間から手を入れて乳首を指の腹で優しく撫でると典子の声が激しさを増して乳首がピンと立ったのです。

つづく

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