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官能私小説ノート

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独立開業 17-9話 典子(百貨店勤務・38才)

その後、彼女は自身のパンストと下着を脱ぎ捨て、私をベッドに押し倒して「あぁ、もう我慢できないわ、貴方を私の中に埋め尽くしたいの」と言い、私の上に跨がり腰を浮かせて奮い立ったぺニスを握り、先端を自身のクリに擦り付け興奮していた。

彼女の唾液と私の自ら滲ませた我慢汁が混ざって、ヌルヌルになったぺニスを彼女自身が興奮し切ったコリコリに硬く膨れ上がったクリに擦り付けるのは相当に気持ちが良さそうで、更なる興奮を呼んでいるようでした。

そして、私のギンギンのぺニスを握って擦っている典子自身が自分のいやらしさにも酔っているかのようでした。

「イッちゃいそう、イッちゃうわ、イッちゃう、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・」と呻いてアクメに達したようでした。

その後、彼女は、暫く私の上でまどろみそのご、腰を上げてペニスを掴んでズブリと自身の中に私を挿し込んで腰を一気に下ろすと、彼女は「あぁ・・・・」と声を出し、私の胸に両手を置きました。

私も「うっ!」と唸って顔を顰めました。

典子「私が気持ちいいのね?」

彼女は生のままで激しく腰を振り、時折膣壁をキュッ、キュッと締め付けてペニスに刺激を与えました。

私は堪らない顔をして「典子、イキそうだからスキンを付けさせて?!」と言うと、

彼女は「今日は大丈夫だから中で思いっ切り出して!」と言いながら腰をクネクネと動かしていたのです。

私「典子の中で何かが動いているかのような感じがするんだけど」と言うと、

典子は腰を振りながら締め付けたりしながら、自身の中のポイントに自分で私を擦り付けて、恍惚感に浸っていました。

感じてイキそうになるのを、我慢しているのか、イカないで余韻を楽しんでいるのか、そんな感じで

私に覆い被さると、目の前にきた彼女の乳房を乱暴に掴み引っ張って乳首にむしゃしゃぶりつきました。

音をたて彼女の乳首を吸い上げ、軽く歯を立てます。

彼女は一瞬の痛みに「あっ!」と声を上げて膣中にキュッと力が入ります。

私のぺニスを締め上げるので私も乳首を咥えたまま気持ち良さから口を開いて呻き声を上げます。

「うっ、イイよ・・・」

私は反対の手でもう片方の乳首もひねり上げます。

「あっ、あっ!イイのぉっ!」と彼女も声を上げた。

乳首を甘噛みしたり、捻られるのが好きな女性が多いです。

ぺニスで膣中を思いっ切り突きながら同時にされると、快感で身悶えする女性が多いです。

「あぁん!イイ、イイのぉっ!」と悶えます。

快楽を貪る雌獣のようになって一心不乱に激しく腰を振り、「ダメ、ダメ、イッちゃいそう・・・、イッちゃう、イクイクイク、あぁ・・・・、イグぅぅぅううう・・・・」と私の上でアクメに達した。

私も「ダメだ、イッちゃいそう・・・」と言って、私は彼女を倒して上に乗り正上位で腰を振った。

私「イク、うっ、うぅぅぅううう・・・・」と言って、ドクッ、ドクッ、ドクッと彼女の中で生発射した。

この日は仕事で疲れていたので、風呂も入らずに朝まで眠ってしまったようでした。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



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