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官能私小説ノート

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独立開業 18-2話 薫子を泊めた夜

私は自分のペニスにコンドームを着けて彼女の膣口の濡れ具合を指で確かめてから正上位でゆっくりと膣の中に沈めていきました。

彼女「あぁ・・・、イイ・・・、気持ちイイ・・・」と。

私は休まず10分ほど腰を動かしていると彼女は「社長、またイキソウ、イッてもイイですか・・・?、ダメ、ダメ、社長、あぁ・・・、イク、イクッ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・」と先ほどとは違う低い声でアクメに達し腰を揺らして果てました。

私はまだ射精するまで高まっていませんでした。

彼女「社長、ごめんなさい、私ばかりイッちゃって」

私「良いんだよ、俺は女性がイク時の姿と声が好きなんだから」

彼女「実は私は主人としていて中でイッた事なかったんだけど、社長に抱かれて初めて中でいけたの」

私「えっ、そうだったんだ、気持ち良かった?」

彼女「うん、どうにかなっちゃうんじゃないかと思うほど感じたの」

私「それは良かったじゃない、じゃぁ、もっとやって上げるよ」

と言って再度彼女にキスをして大きな乳房を揉んで乳首を舌で転がしたのです。

彼女「あぁ、あぁ、あん、社長・・・、気持ちイイ・・・、感じるぅ・・・」と言いながら腰を捩じらせて、

彼女の首筋から肩に掛けて舌を這わせ腕を上げて脇の下に舌を這わせると

彼女「うっふん、くすぐったい・・・」と身体を捩じらせました。

私は腕を下げで肘から手の甲、掌、五指の間に舌を這わせ優しく丁寧に舐め回しました。

彼女「こんな事誰にもされた事ない・・・」

私「どう、感じる?」

彼女「うん、興奮しちゃう・・・」

私は五指を一本一本わざと音を立ててチュパチュパと吸いました。

彼女「ダメ・・・、そんな事したら・・・、クリを触ってイイですか?」

私「触ったらダメ!」

彼女「ダメ、疼いちゃって、クリ触りたいの・・・、社長、お願い・・・、弄らせて・・・」

私「じゃぁ、今入れるからその後に弄って」

彼女「社長・・・、早く・・・、入れて・・・」

私は彼女の脚を腕で絡めてM字開脚させてペニスを膣に挿し込み彼女の右手をクリに沿わせました。

彼女の指は小刻みに震わせてクリを刺激していました。

私は腰を思いっ切り10分ほど振っていると彼女は「社長!死んじゃう、死んじゃう、うぅ、死ぬ・・・・、

死ぬ・・・・、あ、イク、イク、イクぅぅぅ・・・・・」と言ってアクメに達し果てました。

静まった彼女は「あ、また社長はイッてないでしょ?、ごめんなさい、私ばかりイッちゃって」

私「じゃぁ、上に乗ってくれる?」

彼女「うん」と言って私の上に跨って騎上位の体勢で腰を振り出しました。

大きな乳房が暗闇の中でボヨンボヨンと動いているのが分かりました。

私はその光景を目にしたかったのでベッドの所にあるスタンドの小さな灯りを点けました。

彼女は「恥ずかしい」と言ったのですが構わずその光景を目に焼き付けました。

15分ほど彼女は休まず腰を振り続けています。

その間に2回ほど彼女はアクメに達し、私に覆い被さって少しの間、お休みしたのですが私がイッてないのでその後も引き続き腰を動かしていました。

何となくイキそうになったので彼女を四つん這いにさせてバックからペニスを差し込んで彼女の尻を抱えて腰を振りました。

私「薫子、俺もイキそう、イクよ」

彼女「うん、社長、イッて!」

私「薫子、イク、イク、あぁ、イク、イクぅぅぅ・・・・」と言いながらドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと彼女の中でコンドームの中に射精したのです。

静まってから彼女から離れて寝ると彼女は私のペニスからコンドームを外してペニスを舌で掃除してくれました。

その後は互いに着てそのまま朝まで眠りました。

明くる朝、一緒のアパートを出て喫茶店で朝食を食べながら昨夜のセックスの話しをしました。

私とセックスをして何度も中でアクメを感じた事でご主人と別れる決心が付いたようでした。
彼女は元気に実家に行き私は出勤した。

夜の営業時に彼女はまた元気に出勤してきて「親にも青痣を見せて離婚の方向で進むことにした」と報告されたのでした。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



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