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官能私小説ノート

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独立開業 20-2話 近所の主婦 美沙

脚を広げさせて下半身に顔を埋めてクリを舐め膣に舌を堅くして挿し入れた。

美沙は「あぁ・・・、感じるぅ・・・」と言った。

私は中指を膣の中に入れてGスポットを刺激しながら指を高速でピストン運動をさせた。

「あぁ・・・・、ダメぇ・・・・」と腰を引こうとしたがガッチリ抑えて5分ほど指を動かした。

「あぁ・・・・、あぁ、あ、あ、あぁ・・・・、ダメだってばぁ・・・・」と言うとジャバジャバジャバ・・・・・と潮を噴いた。

私「気持ち良かったでしょ?」と言うと、

彼女「こんな事された事ないから変な感じになって漏らしちゃった」と言った。

シャワーで彼女の下半身と床を洗ってもう一回二人で湯船に浸かって出た。

身体を拭いて寝室のベッドの上に彼女を寝かしてキスをした。

彼女も応えて舌を出して来たので吸い軽く噛んだ。

私も舌を出すと吸い軽く噛んだ。

私は彼女の首筋から肩に掛けて舌で愛撫し肩を強めに噛んだ。

「あぁ・・・」と声を上げて悶えた。

二の腕から手首に掛けて舐め回してその後、甲、掌、五指を舐め吸った。

もう片方の腕も同様に愛撫した。

乳房を両手で揉んで乳輪に沿って舐め乳首を吸って軽く噛んだ。

「あぁ・・・、あん」

腹から茂みに舌を這わせて舐めクリを10分ほどクンニして舐めると、

彼女は「イッちゃう、イッちゃう、あ、あぁ・・、イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達して「お願い、入れて」と懇願した。

私は彼女の脚をM字に開かせて上に乗って腰を動かし突いた。

「もっと奥まで突いてぇ!もっと、もっと、もっと・・・奥に・・・」と言ったので私は彼女の大きな乳房を両手で揉んだ後に彼女の右手をクリの上に置き、左手を乳房の上に置いて「自分で」と言って腰を何度も奥に突いたり回したりしながら15分ほど休まず振った。


クリを擦っていた指が最高速で動いていた。

「またイッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達してイッた。

彼女が静まるまでその姿勢のままでいて彼女の白くて長い両脚を私の肩に掛けて10分ほど休まず腰を振った。。

彼女は半狂乱になって頭を振って「あぁ・・・・、イイ・・・・、あぁ・・・・」と大声で悶えた。

私は彼女の上げている脚を舌で舐め回した。

彼女は「ダメッ、またイッちゃいそう、イッてもイイ?、イッちゃう、あぁ、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達して大声で叫んだ。

私は彼女の口を手で覆った。

彼女も我に帰って「そうよね!」と言った。

その日はこのまま眠って朝4時頃に起きて歯を磨いて顔を洗って近所の人に見られないようにして店に帰って店内で寝た。

この日の後から美沙は近所の主婦や友人と一緒に頻繁に来店してくれるようになった。

当時の私のセックスは店の営業の一環だった。

つづく

いつもありがとうございます



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