FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

独立開業 21-3話 パートの恵美

湯船に湯が張り終えたようなジャバジャバと聞こえたので私は「お風呂に入りましょう」と言って先に脱衣所に行き、服を脱いで入り、10分後に彼女がアソコを隠しながら入ってきました。

ふくよかな胸のふくらみは、お椀をさかさまにしたようで、乳輪は薄茶色でその先端にはカリカリ梅を少し大きくしたのような乳首がチョコンと立ち上がっていました。

湯船に入って縁に腕を置いて彼女の下半身がダイレクトに見える位置から眺めると、既に興奮状態だという事は明白で膣口に光る透明の液が滴って淫毛を濡らしていました。

私「アラアラ、もう濡れ濡れみたいだね」と言うと、

恵美「ったく、若いのに言う事はその辺のスケベ爺と一緒なんだから」と言いながら笑っていました。

彼女はシャワーで身体を流してボディシャンプーを手に取り体全体に擦り付けて洗い、更にシャワーを浴びてその後、湯船にゆっくり入ってきて私の前に座りました。

私のペニスは既に大きくなっていたので、彼女の腰に先っぽが触って彼女は手を後ろに回して私のペニスを握って、「こんなに大きくしちゃって」と言いました。

私は後ろから彼女の胸に手を回して両手で揉み解しました。

彼女は「あぁ~ん」と可愛い声で呻きます。

年上の女性でも愛撫するとしなだれ掛かって来て可愛いと思ってしまいます。

私は乳が好きなので、指の腹で乳首を弾き、親指と人差し指と中指で摘んで弄ります。

彼女は興奮して身体を捩りながら甘えた声で「あん、あん、あぁぁぁ・・・」と言って悶えています。

私は彼女を抱えて一緒に立ち、彼女をこちらに向かせてウルフカットの首を左腕を回して抱えてキスをして舌を差し込んで、舌を重なり合わせたり、吸い合ったり、唾液の交換をしたりして、興奮を徐々に上げていきました。

右手ではオッパイを揉み、その手を下に下ろして膣の入り口を弄りました。

湯船に浸かっていたので愛液の濃度は薄まってはいましたが、膣口に指を滑り込ませると、中は熱くトロトロ状態でした。

彼女をもう一度湯船の中に、しゃがませて、少し乱暴にして彼女の鼻を摘んで口を開けさせて、私の腹に沿って天に向って勃っているペニスを挿入しました。

その後私は、湯船の縁に腰を下ろして彼女のフェラを見詰めていました。

彼女は美味しそうにそして献身的になって一所懸命に舐めながら扱いていました。

口を離して「社長のオチ○チンが欲しかったの」と言いながら、興奮してか、ワインの飲み過ぎででかは分かりませんでしたが、呂律が回ってないような喋り方でした。

その舌っ足らずの喋り方がまた可愛さを助長させていたのです。

一回り以上年上の女性でも可愛いと思ってしまうのは、異常なんでしょうか。

つづく





スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。