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官能私小説ノート

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独立開業 21-4話 パートの恵美

物凄い勢いで握った指で上下に暴れさせられて、暫く女性を抱いてなかったので溜まりに溜まっていた私は我慢できなくなって「恵美さん、ダメだよ、そんなにされたら出ちゃうよ、イクゥゥゥ・・・」と叫び、恵美さんの頭をシッカリ掴んで、腰を前後に揺らして恵美さんの口腔内にドロドロの濃い液体を発射したのです。

彼女は一旦口を離して口腔内の泡だった白い液体を口を開けて見せ、そのまま全部飲み干してくれたのです。

恵美「社長、最近は女性としてなかったでしょ?」

私「うん、最近、色々有ってそんな気にならなかったんだよ」

恵美「もしかして、最近のお客さんの顔ぶれの事かな?」

私「うん、そうなんだよね」

恵美「だから濃かったんだね」

私「でも久々だから滅茶苦茶気持ち良かったよ、恵美さん、ありがとう」

恵美「こちらこそ、ありがとう、社長のは主人のと違って若いからか美味しいから」

私「精液って味が違うの?」

恵美「全然違うよ、苦いのもあれば、生臭かったり、青臭かったり、」

私「へぇ・・・?!そうなんだ、じゃぁ、俺のは?」

恵美「舌触りはクリーミーで無臭だから飲み易い方だけど、濃いから今も喉の途中にある感じかな?」

私「そうなんだ、それはごめんね、恵美さんは何人の男性のを飲んだの?」

恵美「内緒よ」

私「そうだよね、女性だもん、言えないよね」

つづく






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