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官能私小説ノート

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独立開業 21-6話 パートの恵美

その後、クリの周りを中心部は一切触れずに円を描くように舐め回していると、

恵美「お願い・・・、クリを舐めて・・・」と、甘ったるい声で腰を前後に揺らして哀願するのです。

私はそれでも焦らす意味で舐めませんでした。

恵美さんは段々怒り出して「舐めてって言ってるでしょ!?」と。

私はそれでも舐めないでいると、私の髪の毛をギュッと握り締めて強く引っ張るので、私は口を離して「痛いよーーー!」と大袈裟に言うと、

恵美「じゃぁ、舐めて!」と。

私はクリに触るか触らないかの微妙な周りを舌でクルクルと円を描いて舐め出したのです。

恵美さんは腰を自身で動かしてクリの一番感じる部分に舌が当るようにしていました。

私はそれでもクリには触らないように努めました。

恵美さんはまた怒り出して私の髪の毛をギューッと掴み上げて「これ以上焦らしたら髪の毛を全部抜いちゃうからねーーー!」と。

私は口を離して「ハイハイ、お姉様、クリを引ん剥いて舐め回してあげるから」と言って、唇を尖らせてクリを包んで、息を吸い込みながら引ん剥いて舌で豆粒を優しく舐め回したのです。

私のバイブルが正しければ、強く舐めれば痛がると思っていたので、私はクリの皮を引ん剥いた時はなるべく優しく舐めて上げることに徹しているのです。

首は疲れるのですが、折角クンニをしているのですから、一回は最低でもイッてもらわないと骨折り損になってしまうので、必死で頑張りチロチロの応酬をしました。

暫くやっていると、恵美さんは段々に身体を強張らせていき、身体中に力が入った瞬間に、「社長!イッちゃう、イッちゃう、イクイクイク、イグゥゥゥ・・・」と身体を痙攣させてアクメに達したのです。

私は多くの女性はクリイキをした後は触って欲しくない事は分かってはいたのですが、ふざけてその後もクリを舐めようとして舌で一瞬触ると、恵美さんは「社長、辞めて、お願いだから・・・」と可愛い声で懇願しました。

つづく







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