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官能私小説ノート

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独立開業 21-8話 パートの恵美

温まったのでそのまま出て身体を拭いてベッドに横たわり、そのまま69スタイルになってお互いの秘所を舐め合いましたが彼女は先ほどのアクメの余韻が残っているようで、参戦してきまっせんでした。

私は一度射精をしているので、元気モリモリなのですから、体を入れ替えて、彼女の股の中に身体を入れて彼女を徹底的に攻め捲くりました。

散々、指と舌で性器を掻き回しているので、 愛液がドロドロと流れ出しています。

肉襞をそっと開いて、ピクピクと震えるクリの皮を引ん剥いて小豆大のピンク色の中心部をチロチロとしゃぶりました。

「あぁ~ん、あん、気持ちがイイのぉ・・・」と彼女は眉間に皺を寄せながら、喘いでいました。

更に続けてクリを攻め捲くっていると、彼女は私の頭を押さえ付けて「またイッちゃう、イッちゃうの・・・」と甘えた声を出すのです。

そして私の髪の毛をギューッと掴んだと思ったら「イクゥゥゥーーー!」と脚をピンとVサインに持ち上げて、身体を小刻みに痙攣させながらアクメに達したのです。

そして直ぐに「社長~、お願い入れて~?!」と哀願するので、私は太い中指を彼女の膣の中に忍ばせてGスポットにゆっくりと指の腹で圧を掛けて押して、その後、スッと離し、これを何度も繰り返していると、彼女はシーツを握り締めて「社長、気持ちイイ・・・、ですぅ・・・」と言うと、ピュッ、ピュッと少なめではありましたが潮を噴いたので、私はシーツが濡れてしまうのを恐れて、慌てて口で受けました。

暫く鎮まらせてから私は正常位で大きくなったペニスをグイッと膣に少しずつ挿入をして膣の奥の子宮口の前まで押し込みペニスをベッドと平行に角度を変えて最初はゆっくり段々にスピードを増して腰を振りました。

「ああっ、イイ、イイ、凄い、気持ちイイの・・・」と。

私は腰を思いっ切り強く振り、子宮口に当るようにすると、

「ダメ、ダメ、奥が、奥が、壊れちゃう、壊れちゃうってば・・・」と叫んでいて、その後、プ~ッと放屁のような音が鳴ったら彼女は「私じゃないから」と言ったので、

私は「恵美さん勘弁して下さいよ」と言うと、

恵美さん「私じゃないもん」と可愛い声で言うので、

私「膣の中に溜まった空気が出場所を失って音がしたんだから気にしないで」と言いました。

つづく






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