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官能私小説ノート

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独立開業 21-9話 パートの恵美

片手で乳房を握りしめて、 乳輪が2mm程、肌より盛り上がり尖がった乳首を舌で転がして上げると、「あぁん、あん、あん」と可愛い呻き声を上げました。

その後も、ゆっくりと腰を動かしていると、

「社長!イッてイイ?」と。

私は「イキなさい」と優しく言うと、

恵美さんは脚を投げ出して「イッちゃう、イッちゃう、イクゥゥゥーーー!」と言って彼女の手が私の背中に爪を立てて食い込んで搔き毟りながらアクメに達し、全身が痙攣で弓なりになり、 硬直をしていきなりガクガクと震えて、最後には白目を剥いて失禁しました。

アソコからピューッと力なく小便を漏らしたので、先ほど使ったバスタオルでシーツを慌てて拭きました。

相当に深く感じたのでしょう、暫くはそのままで寝かせていました。

15分後に目を覚まして「私、寝ちゃったのかも?」と言いました。

私「失神していたみたいだよ、満足したのかな?」

恵美「うん、お蔭様で悶々としたのが無くなってスッキリしたわ」

私「それは良かった、じゃぁ、明日も早いからもう寝る?」

恵美「社長、もう一回したいんだけど」

私「じゃぁ、余り好きではないけど、上に乗ってくれる?」

恵美「うん、フェラして大きくしたら乗るね」と言ってフェラをしてくれました。

大きくなったので彼女は私の上に乗り騎乗位で腰を振り、暫くしたら「イイ、もう直ぐイキそう・・、イッてイイ?」と大声で私に訊いたので、

私は疲れていたので「イッて!」と言うと、彼女は私の両手に手を乗せて腰を狂ったように振って「イク、イク、イク、あぁ・・・、イグゥゥゥ・・・・」とアクメに達し、暫くそのままでいたのが、私の胸に身体を倒して肩で大きく息をして果てていました。

暫くはそのままにさせて、その後、彼女をベッドに寝かせて、洗面所に行ってタオル湯で揉み出して来て彼女の膣を拭いて上げて私のも拭いて朝まで寝ました。

朝、ホテルで朝食を取って彼女とは別れて私だけ出勤しました。

出勤途中に昨夜の事を考えていました。

人妻ですが淫乱でセックス好きの良い女です。

つづく



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