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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 2-2話 ヨンファのアパ-トで

ヨンファに頼んで海鮮料理で地元の人が集まる安くて美味しい店に予約するよう頼みました。

夕方の5時半までヨンファのアパートで過ごしていました。

私が来るのが分かっていたからかもしれないのですが、綺麗に整理整頓されていて机の上の写真盾には私との写真が何枚も貼り付けられていたのです。

店を閉めた話しをしたら彼女は「勿体無かったね~」と言っただけで、それ以上は私の気持ちを察してか何も言わなかったのです。

彼女「今、日本語学校に通っていて真剣に日本語を勉強しているの」と言いました。

彼女にキスをしてギュッと抱き締めました。

彼女も私の首に腕を回してきてキスに応じて、長い長いキスをしました。

彼女の上着を捲り上げてブラ越しから乳房を揉むと、

「あぁ・・ん、あぁん、あん」

ブラを外してたわわに実った豊満な乳房を直に揉んで乳首を指先でツンツンと弾くと、

「あん・・・・あん」

乳輪の回りを舌でなぞり乳首を吸って軽く噛んだ。

「あん、あん、あん」

スカートのジッパーを外して脱がしストッキングとガードルそしてパンティを脱がして全裸にさせ、彼女を床に寝かせて私も全裸になって69に体勢になってお互いの淫部を舐め合いました。

彼女の淫部には微かな小便と汗が混ざった酸っぱい匂いがしたが返って私の興奮を誘ったものです。

(つづく)



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