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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 6-11話 千鶴28歳とラブホで、潮吹きと丁寧な愛撫 

私「でも教えてくれるんだよね」

彼女「そんなに虐めないでよ」

私「虐めてなんてないだろ?」

彼女「依田さんが遊び人だと今日分かったから、もう生意気な事は言わないから」

私「良いよ、言っても、別に痛くも痒くもないし、それに千鶴は社長の女だし」

彼女「お願い、これからは何でも言う事を聞くから許して」

私「許すも許さないもないけど本当に俺の言う事を何でも聞くんだな?」

彼女「聞くから」

私「良し分かった、じゃぁ、出て湯船の縁に座って」と言ったのです。

湯船から出た彼女を座らせて大きな乳房を揉んで脚を広げさせて、下半身に顔を埋めてクリを舐めながら中指と薬指をUの字に曲げて膣の中に入れてGスポットに最初はゆっくりと圧を掛けたり離したりの繰り返しをしながら、段々にピストン運動の刺激をし最初は優しく出し入れを5分ほどそして段々に早めて5分ほど繰り返していると「ダメッ、おかしくなっちゃうから・・・、お願い、指を抜いて・・・」と腰をよじったのです。

私は構わず指に圧を掛けてGスポットを刺激し、動かしていると「出ちゃう・・・・、変な感じ・・・・、あぁ・・・・・」と言ってジャバジャバジャバと潮を吹いたのでした。

手に付いた潮の汁を開いて見せると「いやん、恥ずかしい、こんなの、初めて」と言って顔を掌で覆ったのでした。

シャワーで彼女の下半身と床を流して再度湯船に二人で浸かって脱衣所で身体を拭いてまた彼女を抱きかかえてベッドに運びました。

私は彼女の大きい乳房を掌で揉んで乳輪に沿って舌を這わせ乳首を優しく甘噛みすると、

「あぁん、感じるぅ・・・」

耳全体から耳の後ろに舌を這わせ、耳たぶを軽く噛むと、

「あん、あん、感じるぅ・・・」と呻き、身体を前後に揺らします。

首筋から肩に掛けて執拗に舐めました。

「あっ、あっ、あん」

腕を上げさせて脇の下を丁寧に舐め上げたのです。

「あっ、くすぐったい・・・」

腕から二の腕、手の平、甲まで丁寧に舐め、

「あぁ・・・、こんなに長く愛撫された事ないの・・・」

手の指をチュパチュパとわざと大きな音を立てて一本一本丁寧に舐め吸いました。

「あぁん、こんな事初めて・・・感じちゃう・・・の・・・」

もう片方の腕から五指に至るまでねちっこく愛撫しました。

(つづく)





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