FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

大森駅東口のパブ 6-12話 千鶴28歳とラブホで、丁寧な愛撫とアクメ 

また乳房を揉んで乳首を甘噛みしたら「あん、ダメぇ・・・」と声を上げ腰を捩り呻き声を出しました。

腹から脇腹そして淫毛の生え際に舌を這わせると、

「あん、あん、ダメぇ・・・」

両内腿を交互に舐め膝から脛の内側そして足の甲を舐め回しました。

「足は汚いからダメぇ、でも・・あぁ、感じるぅ・・・」

五指を手の指同様に一本一本わざとチュパチュパと音を立てて吸い舐め足の指の間に舌を執拗に入れて舐め回したのです。

「あぁ・・・・こんな事されたの初めて・・・・私、おかしくなっちゃう・・・」と。

私は「社長にもされた事ないの?」と聞くと、

千鶴「誰にもされた事ないわ、感じるぅ・・・、感じちゃうの・・・」

片方づつ脚を上げさせて足の裏、踵を舐め上げアキレス腱を軽く噛みます。

「ダメだってばぁ・・・、汚いから・・・、あん、あん」と可愛い声で甘えてきます。

脹脛から膝の裏を舐め上げそして尻のホッペを執拗に舐め回して、割れ目にも舌を這わせたら

「ダメ、ここは、お願い、汚いから・・・」

私は構わずにアナルの周りに舌を這わせました。

「ダメッ」と言って尻を退けようとしたのをガッチリ押さえてアナルの穴に舌を堅くして突っ込むように舐め回すと、

「気持ちイイの・・・、こんな事されるの初めて・・・、でも恥ずかしい・・・」と尻を震わせて悦びをあらわにしていました。

彼女を仰向けにして、膣口に舌を硬くして挿し込んで、出し入れした後に、クリを唇で挟んで舌でチロチロと舐めました。

「あっ、あっ、あっ、イイ、イイ、イイの・・・、あぁん・・・んん・・・」

10分ほど舐め続けていると「依田さん、ダメ、ダメ、イッちゃう・・・・、イク、イク、あ、イクッ、ぅんクぅぅぅ・・・、イクぅぅぅ・・・・」と脚をピンと伸ばしてクリイキのアクメに達しイキました。

私も彼女の横に仰向けになって寝ると彼女は身体を起こして私のペニスを咥えてフェラをし出したのです。

フェラをしながら彼女自身が更に興奮の絶頂に向かっているのが分かりました。

息が段々と荒くなって肩で息しているのが分かったのです。

(つづく)



スポンサーサイト
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。