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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 6-13話 千鶴28歳とラブホで、初中イキそして射精 

彼女「あ・・・、我慢できない、私乗るわ」と言って私の上に跨ってペニスを膣に導いて腰を前後に動かしたのです。

「あぁ・・・・、感じるぅ、気持ちイイ・・・」

私は彼女を抱いて暫く動かせました。

彼女「あぁ・・・、依田さんの、大きくて、太いから、奥に当って、それが感じるの・・・」と言いながら更に腰を一心不乱になって腰を振り、最後には眉間に皺を寄せて苦しそうな顔をした瞬間に「イッちゃう、イッちゃう、ダメ、ダメ、イク、イク、イク、イクぅぅぅ・・・・・」とアクメに達し私の胸に伏し、肩で大きく息をして、途中途中で身体をビクンビクンと痙攣させたのです。

暫くすると、彼女は「中でイッたの依田さんとが初めてなの」と言ったのでした。

私「そうだったんだね、じゃぁ、気持ち良かったね、俺も嬉しいよ、ありがとう」と。

その後、私は彼女を下ろして仰向けに寝かせ彼女の左手を乳房の上に置き、右手をクリの上に置いて「自分で気持ち良くなって」と言って彼女の片方の脚を上げて松葉崩しの体勢で腰を動かした。

そして10分ほどすると彼女は「中が気持ちイイの・・・、イッちゃうよ、イキそう・・・」

更に彼女は頭を左右に振って「あっ、あっ、あっ、あぁ、あん、イイ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅぅぅ・・・」と言って腰を自ら振ってその間に潮を吹きながら脚を伸ばしてアクメに達しました。

相当、感じたのでしょう。

シーツは潮で大きく染みが付いていましたから。

彼女が静まるのを待って私も射精したくなって彼女の身体を起こして彼女の顔の前にペニスを出して口に咥えさせて彼女の頭を抑えてイラ○チオで彼女の口の中で大量のザーメンを射精したのです。

彼女は一旦口を離して、私に口中の泡だった白い液体を見せて、その後、ゴクン、ゴクン、ゴクンと3回に分けて飲み干し、更に舌を使って私のペニスを舐めてお掃除フェラをしてくれました。

彼女を私の横に寝かせて腕枕をしました。

彼女「こんなセックス初めてよ、何度も中でイッちゃった」

私「社長の時は?」

彼女「社長は自分だけイッて私はイッた事がないもん、そういうものだと思っていたから」

私「本当?」

彼女「ホントよ」

私「じゃぁ、明日社長に聞いてみようっと」

彼女「嘘でしょ?」

私「嘘に決まってるじゃない」

彼女「ビックリした」

(つづく)



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