FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

大森駅東口のパブ 6-17話 千鶴28歳をクンニでクリイキへ

千鶴のアパートに着くと二階建ての木造のアパートでした。

古いのですがバス・トイレも備わっていて几帳面な彼女らしく部屋は綺麗に片付いていました。

私は部屋の汚い女性は苦手で幾ら顔や性格が良くてもダメなんです。

部屋に入ると千鶴は「今、お風呂を沸かすから、何、飲む?」と、

私は「お茶はある?」と訊くと

千鶴は「うん、あるよ、ほうじ茶買ってあるから」

私「何で私の好きなのを知ってるの?」

千鶴「だって韓国の料理屋さんで話していたじゃない、依田さんを絶対にアパートに泊まらせたいって思った時に買っておいたの」

私「申し訳ないようだね、ありがとう、嬉しいよ」と言いながら昔の彼女の事が思い浮かびました。

千鶴「今、お湯を沸かすから待っててね」と明るい声で。

私「うん、悪いね」と言いながら、ずっと私の気を引かせるような可愛い仕草をしていたので彼女の後ろからソローッと近付いてクルッとこちらを向かせてキスをすると彼女は貪るように私の舌を吸ったのでした。

私も彼女の舌を吸い歯の裏側に舌を這わせ舌を出させて吸い甘噛みしていると、

彼女は「ち、ちょっと待ってて火を消すから」と言ってヤカンの火を消したのです。

私はスカートを捲り上げて、一気にストッキングとパンツを下ろしてしゃがみ込んで彼女の花園に鼻を付けてクンクンと音を立てて匂いを嗅ぐと彼女は「嫌だ・・・依田さんってエッチなんだもん、お風呂入ってからにしてよ・・・、お願いだから・・・」と。

小便と汗の混ざった匂いが堪らなく好きで更に興奮が高まり、彼女が制する手を払い除けてスカートの中に潜ってクンニをし出したのです。

彼女は途中、何度もガクンガクンと力なく脚を曲げて今にも座り込みそうになりながら、10分後に「ダメッ、イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、イク、イク、イグぅぅう・・・・・」と言って座り込みそうになったのですが脚をピンと伸ばしてその後、アクメに達し、その後ヘタリ込んでしまいました。

千鶴「依田さん、お願い入れて、中が疼いてるの、こんなの初めてよ」

私「分かったから、あっちに行こう」と彼女を抱えようとすると、

千鶴「ここでバックから入れて」

私「良いけど、さっきみたいに座り込まない?」

千鶴「それは分からない」

私「じゃぁ、あっちでしようよ」

千鶴「うん、分かったわ、でも早く入れてね」

(つづく)



スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。