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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 6-18話 千鶴28歳 クリイキ後、中イキ

私は千鶴をお姫様抱っこしてベッドに優しく寝かせ、全裸にして、私も全裸になって彼女に覆い被さってペニスを膣に宛がいググッと入れると

千鶴「あぁ、あっ、あっ、あう・・・、あぁ・・・、イイ・・・」と言って私が振る腰に合わせて彼女も一緒に腰を振ろうとしているのですが、上手くいかないようなので「イイよ、俺が気持ち良くさせてやるから千鶴は動かさなくて良いから」と言って制し、

彼女の右手をクリに、左手を乳房の上に置いて「自分で気持ち良くなって」と言って私は10分ほど腰を振っていると、

千鶴「気持ちイイの、イキそう、イク、イク、イク、イクぅぅぅ・・・・・・・・」と言って、クリイキに達し、その後「お願いもっと動いて奥を奥を貫いて・・・お願い・・だから・・・」と懇願したので「クリイキしたんだな」と確信したので、私は今までよりもっと激しく腰を突き立てると「奥に当たる、イイ、イイ、壊れそう、凄い、凄い」と言いながら彼女自身も腰を動かそうと試みているようだったのですが、上手くいかないようでした。

私は気にせず腰を動かしていると「変な感じなの、この間も・・・・こんな感じ・・・になったの」

千鶴「ダメ、お願い、もう、ダメ、あぁ・・・・、イク、イク、イクぅぅぅ・・・・・・・」

千鶴が静まるまで静かにしていると我に返った千鶴が「これが中イキだよね」

私「多分そうだと思うよ、クリでイッた後にはクリは触ってなかったでしょ?」

千鶴「うん、触ってなかったよ、社長に中イキさせてって頼んだけど、直ぐに自分だけイッちゃうんだもの」

私「だから社長の悪口は言うな!って言っただろ!一回でも縁をしてお世話になった人の悪口は言うなよ、俺も別れたら言われるのかと心配になるだろ?」

千鶴「ごめんなさい、もう言わないから怒らないで」

私「じゃぁ、風呂沸かしてきてよ」

千鶴「分かったわ」

風呂が沸くまでほうじ茶を飲みながら千鶴と話した。

風呂が沸いて一緒に入った。

千鶴「お風呂から出たらまた抱いてくれる?」

私「うん、そのつもりだけどその前に風呂の中でやらない?」

千鶴「何を?」

私「じゃぁ、上がって、湯船の縁に座って、はい、楽にして」

千鶴「こう?」

私「うん、そう、じゃいくよ」と言って千鶴の口にキスをして首筋、肩、乳房に舌を這わせると、

千鶴「あぁん、あん、あん」と身体をよじって悶えました。

(つづく)



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