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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 6-19話 千鶴28歳 潮吹き後、バックで挿入アクメそして射精

そのまま舌を腹からクリまで這わせその後、立ち上がって膣の中に中指と薬指をUの字にしてGスポットに指の腹で圧を掛けたり離したりの繰り返しで刺激しました。

最初は優しく、段々に激しくしていくと彼女は「ダメ・・・・、洩れちゃう・・・・、この感じ、この間と
同じなの・・・」と言って潮をジョジョジョジョジョ・・・・・と漏らしたのです。

暫く放心状態の顔だった千鶴は正気に戻って「これ、潮吹きって言うの?」

私「うん、そうだよ」

私は努めて穏やかな声で「一回湯船に入ろう」と言って湯船の湯を桶で掬って彼女の下半身に掛けて上げて先に入らせ、私は床に流れ落ちた潮を洗い流してから湯船に浸かりました。

湯船の中で千鶴は私に唇を重ねてキスをねだってきました。

私は口を開けずに尖らせて意地悪をすると千鶴は「もう、意地悪なんだから・・・」と言ってふて腐ったいたのが、滅茶苦茶可愛いく感じたのです。

千鶴を後ろ向きに座らせて後ろから乳房を揉みました。

揉み甲斐があり手からはみ出る大きさで弾力があって大きい割には乳首は上を向き形が良かったのです。

両乳首を私の両手の親指、人差し指、中指で摘んで揉み弄り回しました。

彼女は「あぁん、あん」と言いながら尻を私の竿に擦り付けた。

私も興奮し我慢が出来なくなって彼女を立たせて湯船の縁に手を付かせてバックからペニスを差し込んで腰を振りました。

最初はゆっくり竿の中ほどぐらいを入れてグラインドさせてその後に段々に深く入れていき、最後には根元まで深く入れて腰を激しく振ると、

千鶴「ダメ・・・、だってば・・・、嫌よ、嫌よ、嫌、嫌、壊れちゃう・・・、死んじゃう・・・、死ぬ・・・」と言いながら頭を振っていて苦しそうに、恐らく隣の住人に聞こえるほどの大きな声で叫んだのです。

私は慌てて彼女に「隣に聞こえるよ!」と言うと、

彼女は小声になりましたが「ダメ・・・、イクぅ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅう・・・・・・」と言ってアクメに達し脚をガクガクさせてヘタリ込みそうになったのですが私はそのまま彼女の腰を掴んで座らせませんでした。

そのままの体勢で彼女の息が静まるのを待って更に腰を振ったのです。

10分ほどしたでしょうか、彼女「あぁ・・・、またイッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅう・・・・・」と脚をガクガクさせてアクメに達しました。

私は彼女を湯船の中で正座させて彼女に「フェラして」と指示し、彼女がペニスを咥えたら彼女の頭を持ってイラマチオをして腰を振り私自身も絶頂に達し彼女の口の中に射精したのです。

ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、と5回に分け最後は尻の穴を閉めて搾り出すかのようにして余す事無く出しました。

彼女は口を開けて口いっぱいの泡だった精液を見せて、ゴクン、ゴクン、ゴクン、ゴクン、ゴクンと5回に分けて飲み干し、その後は私のペニスをお掃除フェラしてくれたのです。

(つづく)



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